昭和学院秀英中学校(千葉県)
昭和学院秀英中学校は、1985年に開校し1996年に現校名へ改称した千葉県千葉市美浜区の私立共学校です(学校法人昭和学院)。「未来を創る」人をつくることを掲げ、グローバル教育や探究活動「秀英アカデミア」を通じて『骨太な進学校』を目指しています。このページは、過去問を数えた分析・偏差値(4 出所併記・換算なし)・出題が近い併願候補・募集要項と入試結果の入口です。
- JR京葉線「海浜幕張駅」北口から徒歩10分(出典・2026-08-23 時点)
- 2026年度中学入試の募集人員は午後特別入試30名・第1回入試110名(帰国生入試を含む)・第2回入試20名(計160名)(出典・2026-08-23 時点)
- 高校2年から基本的に文系・理系のクラスに分かれる(出典・2026-08-23 時点)
- 中央棟は6階建てで、理科実験室4室・少人数授業用のゼミ教室・レクチャールーム(階段教室)などを備える(出典・2026-08-23 時点)
- 1996年(平成8年)4月、昭和学院秀英高等学校附属中学校から昭和学院秀英中学校に校名変更した(出典・2026-08-23 時点)
- 2026年の国公立大学合格者数は85名(現役74名)(出典・2026-08-23 時点)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 男女 | 共学 |
| 設置者 | 私立 |
| 系列・付属 | — |
| 宗教 | 不明 |
| 創立(中学校として) | 1985 |
| 所在地 | 千葉市美浜区 |
| 旧称・改称 | 昭和学院秀英高等学校附属中学校(〜1996年3月) |
| 公式サイト | https://www.showa-shuei.ed.jp/ |
出題の見どころ(一言): 算数=同じ問い方が毎年出る(設問文の使い回し) / 国語=資料 3 年分のみ / 理科=平均的な範囲 / 社会=年によって形式が変わる
ページ
- 偏差値(4 出所併記・換算なし) — 出所ごとの値をそのまま。偏差値では分からない「出題の当たり方」も併記
- 過去問分析 — 何が固定で何が毎年変わるか・よく出る単元・過去問の使い方
- 併願候補(勉強が転用できる学校) — 出題の形と単元の近さで機械的に選んだ候補
- 募集要項・入試結果 — 2026 年度の回別日程・科目・時間・配点・募集人員・過去 3 年の入試結果
よくある質問
Q. 昭和学院秀英中学校の偏差値は?
A. 出所(四谷大塚(合不合判定テスト)・市進・日能研(R4)・首都圏模試センター)ごとに母集団も指標も違うため、換算せず併記しています → 偏差値ページ。
Q. 2026 年度の入試日程は?
A. 午後特別入学試験 は 2026-01-20(午後)、全 4 回 → 募集要項ページ。
Q. 過去問はどう使う?
A. 科目により違いますが、多いのは「単元網羅+直近 3 年」の使い方です → 過去問分析ページ。
Q. 勉強が転用できる併願候補は?
A. 出題の形と単元が近い学校の上位: 西武学園文理中学校・品川女子学院中等部・女子学院中学校(男女・日程の注記つき) → 併願候補ページ。
Q. 旧称は?
A. 昭和学院秀英高等学校附属中学校(〜1996年3月)。
校風・理念
- 建学の精神・校訓: 「未来を創る」人をつくる
- 教育方針: 生徒の自己実現を支える「質の高い学び」を実践し、グローバル教育・サイエンス教育・探究活動「秀英アカデミア」・進路実現支援を通じて『骨太な進学校』を目指す。
- 校風・特色: 自律した自己を形成し、豊かな人間性を育む校風。グローバル教育とサイエンス教育、探究プログラム「秀英アカデミア」に注力する進学校。
- 特色ある取り組み: グローバル教育・サイエンス教育・秀英アカデミア
- キーワード: 未来を創る・質の高い学び・グローバル教育・サイエンス教育・秀英アカデミア・進路実現
出所: founding_spirit/educational_policy_summary
数字はすべて出所つきで、換算や評価語は足していません(→ 方法論)。合格可能性・お子さんとの相性は扱いません。更新 2026-08-17。
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