学習院女子中等科(東京都)
偏差値
出所の値のまま・換算なし入試日程
- 1/23帰国生入試未確認 / 15名 / 出願 11/5〜12/2発表 1/26
- 2/1午前A入試4科 / 90名 / 出願 12/20〜1/27発表 2/2
- 2/3午前B入試4科 / 40名 / 出願 12/20〜1/27発表 2/4
検定料 30,000円
初年度に納める費用
初年度の合計額は未確認
入学時 30.0万 / 授業料 年 71.8万
出題の特徴が似ている学校
似ている点: 出題の型(大問数・小問数・記述と選択の比率・図表の比率・単元の分布)の近さ。偏差値・通学・日程・校風は見ていません
説明会・行事(全 4 件のうち 次の 3 件)
- 10/10(土)学校説明会(保護者対象)要予約
- 10/31(土)八重桜祭(文化祭)1日目(展示・公演等)要予約
- 11/1(日)八重桜祭(文化祭)2日目(展示・公演等)要予約
おうちの人から ひとこと
数字はすべて出所つき・年度つき。合格可能性や学校の優劣は扱いません。出所: 学校公式サイト(2026-10-05 確認)・四谷大塚・日能研・首都圏模試センター・市進。
asmon.ai/kanto/東京都/学習院女子中等科/
学習院女子中等科は、1885年創設の華族女学校を前身とする東京都新宿区の私立女子校です。女子学習院を経て1947年に現在の学習院女子中・高等科となり、学習院大学とともに歩んでいます。「その時代にふさわしい知性と品性を」を掲げ、「正直と思いやり」を大切にしています。このページは、過去問を数えた分析・偏差値(4 出所併記・換算なし)・出題構造が近い学校・募集要項と入試結果の入口です。
出題構造が近い学校 上位 3 校
「近い」は出題の型(大問数・小問数・記述/選択比率・図表比率・単元分布など)の距離が小さいという意味で、偏差値・通学・日程・校風は見ていません。 全候補と近さの数値は出題構造が近い学校のページにあります。
- 中学の募集人員は2027年度でA入試約90名・B入試約40名(出典・確認日 2026-08-23)
- 中等科・高等科の6年間を基礎課程・応用課程・発展課程の3期間に分けたカリキュラムを編成している(出典・確認日 2026-08-23)
- 図書館の蔵書は14万冊以上ある(出典・確認日 2026-08-23)
- 1946年3月に戸山の近衛騎兵連隊跡(現在地)に移転した(出典・確認日 2026-08-23)
- オーストラリアの姉妹校MLC(Methodist Ladies' College)との交流は2024年に20周年を迎えた(出典・確認日 2026-08-23)
- 2026年3月に女子高等科を卒業した生徒のうち、学習院大学へ推薦進学したのは94名だった(2026.5.14現在)(出典・確認日 2026-08-23)
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| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 男女 | 女子 |
| 設置者 | 私立 |
| 系列・付属 | 学習院大学 |
| 宗教 | 不明 |
| 創立 | 1947 |
| 所在地 | 新宿区 |
| 旧称・改称 | 華族女学校(1885創設)/学習院女学部(1906)/女子学習院(1918) |
| 公式サイト | https://www.gakushuin.ac.jp/girl/ |
出題の見どころ(一言): 算数=大問の数や小問の配分が、年によって変わる / 国語=記述が多い / 理科=大問の数と小問の数の並びが、年をまたいで安定している / 社会=記述が多い
情報公開の状況
学校の公式サイトで何が公表されているかを、項目別に調べた結果です。合成の得点やランキングは作っていません。
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| 項目 | 公表状況 | 出所 |
|---|---|---|
| 実倍率 | × | — |
| 応募者数・受験者数 | ○ | 出所 |
| 合格最低点 | ○ | 出所 |
| 受験者平均点 | ○ | 出所 |
| 合格者平均点 | × | — |
| 得点分布 | × | — |
| 繰上げ合格数 | ○(候補者数) | 出所 |
| 募集要項PDF | ○ | 出所 |
| 過去問・出題傾向 | ○ | 出所 |
| 入試Q&A | ○ | 出所 |
| 進学実績 | ○ | 出所 |
| シラバス・カリキュラム | ○ | 出所 |
| 費用の明細 | − | — |
| 説明会・イベント | ○ | 出所 |
| 個別見学 | × | — |
○=公表あり/×=公表なし(該当箇所を確認済み)/−=見つからず(不確定)。
2026年8月末時点の各校公式サイトの調査による。掲載内容は変わります。
ページ
- 偏差値(4 出所併記・換算なし) — 出所ごとの値をそのまま。偏差値では分からない「出題の当たり方」も併記
- 過去問分析 — 何が固定で何が毎年変わるか・よく出る単元・過去問の使い方
- 出題構造が近い学校 — 出題の形と単元の近さで機械的に選んだ一覧(偏差値・通学・日程・校風は見ていません)
- 募集要項・入試結果 — 2027 年度の回別日程・科目・時間・配点・募集人員・過去 3 年の入試結果
よくある質問
Q. 学習院女子中等科の偏差値は?
A. 出所(四谷大塚(合不合判定テスト)・市進・日能研(R4)・首都圏模試センター)ごとに母集団も指標も違うため、換算せず併記しています → 偏差値ページ。
Q. 2027 年度の入試日程は?
A. A入試 は 2027-02-01(午前)、全 3 回 → 募集要項ページ。
Q. 過去問はどう使う?
A. 科目により違いますが、多いのは「単元ごとに練習し、直近 3 年を通して解く」の使い方です → 過去問分析ページ。
Q. 出題構造が近い学校は?
A. 出題の形と単元が近い学校の上位: 雙葉中学校・東京都市大学等々力中学校・桐朋女子中学校(男女・日程の注記つき) → 出題構造が近い学校のページ。
Q. 旧称は?
A. 華族女学校(1885創設)/学習院女学部(1906)/女子学習院(1918)。
校風・理念
- 建学の精神・校訓: その時代にふさわしい知性と品性を
- 教育方針: 本物に触れる過程を大切にする表現力を身につける教育を行う。
- 校風・特色: 緑あふれ広々と自然に恵まれた学習環境で、ともに学び成長する個性を伸ばす6年間。世界を広げ世界にふれる新しい国際感覚を育む。正直と思いやりを羅針盤に。
- キーワード: 知性と品性・国際感覚・正直と思いやり
近日の説明会・行事
| 日付 | イベント名 | 対象 | 予約 | 申込状況 | 申込 | 公式リンク |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 10/10(土) | 学校説明会(保護者対象) | 保護者対象 | 要予約 | 開始:開催の約1ヶ月前よりお知らせします | 詳細 (公式) | |
| 10/31(土) | 八重桜祭(文化祭)1日目(展示・公演等) | 要予約 | 開始:開催の約1ヶ月前よりお知らせします | 詳細 (公式) | ||
| 11/1(日) | 八重桜祭(文化祭)2日目(展示・公演等) | 要予約 | 開始:開催の約1ヶ月前よりお知らせします | 詳細 (公式) | ||
| 11/21(土) | 学校説明会・見学会(受験生・保護者対象) | 受験生・保護者対象 | 要予約 | 開始:開催の約1ヶ月前よりお知らせします | 詳細 (公式) |
説明会データ確認日: 10月9日
数字はすべて出所つきで、換算や評価語は足していません(→ 方法論)。合格可能性・お子さんとの相性は扱いません。ページ生成日: 2026-10-14。
この学校が載っているまとめ
- 2027 年度の募集要項が公式サイトに出た中学校(取得日の新しい順)(216校)
- 受験者平均点を公表している学校(102校)
- 合格最低点を公表している学校(158校)
- 国語で書いて答えさせる問題が毎年出る女子校(55校)
- 国語の小問の 3 割以上を書いて答えさせる女子校(8校)
- 大学の系列・付属である女子校(34校)
- 理科で書いて答えさせる問題が毎年出る女子校(19校)
- 理科の大問の数が、10 年以上前の冊子から今と同じ女子校(19校)
- 社会で書いて答えさせる問題が毎年出る女子校(33校)
- 算数の小問の半分以上に図がある女子校(18校)
- 繰上げ合格数を公表している学校(32校)
- 過去問の大問の数が、何年度から今と同じか(女子校・科目ごと)(53校)
- 過去問・出題傾向を公表している学校(145校)