鷗友学園女子中学校(東京都)
偏差値
出所の値のまま・換算なし入試日程
- 2/1第1回4科 / 160名 / 出願 1/10〜1/29発表 2/2
- 2/3第2回4科 / 60名 / 出願 1/10〜2/2発表 2/4
検定料 25,000円
初年度に納める費用
初年度の合計額は未確認
入学時 25.0万 / 授業料 年 57.6万
出題の特徴が似ている学校
似ている点: 出題の型(大問数・小問数・記述と選択の比率・図表の比率・単元の分布)の近さ。偏差値・通学・日程・校風は見ていません
説明会・行事(全 9 件のうち 次の 3 件)
- 10/17(土)学校説明会(第6回)要予約
- 10/17(土)学校説明会(第7回)要予約
- 10/31(土)部活動見学会(第4回)要予約
おうちの人から ひとこと
数字はすべて出所つき・年度つき。合格可能性や学校の優劣は扱いません。出所: 学校公式サイト(2026-09-16 確認)・四谷大塚・日能研・首都圏模試センター・市進。
asmon.ai/kanto/東京都/鷗友学園女子中学校/
鷗友学園女子中学校は、東京都世田谷区にある私立の女子校です。前身の世田谷高等女学校は1935年に鷗友学園高等女学校と改称し、1947年の学制改革を経て現在の中学校となりました。校訓「慈愛(あい)と誠実(まこと)と創造」のもと、創立当初から国際理解教育を教育の柱としています。このページは、過去問を数えた分析・偏差値(4 出所併記・換算なし)・出題構造が近い学校・募集要項と入試結果の入口です。
出題構造が近い学校 上位 3 校
「近い」は出題の型(大問数・小問数・記述/選択比率・図表比率・単元分布など)の距離が小さいという意味で、偏差値・通学・日程・校風は見ていません。 全候補と近さの数値は出題構造が近い学校のページにあります。
- 小田急線「経堂」駅から徒歩8分。東急世田谷線「宮の坂」駅からは徒歩4分。(出典・確認日 2026-08-23)
- 2027年度中学募集人員は第1回入試約160名・第2回入試約60名(計約220名)。(出典・確認日 2026-08-23)
- LL Libraryの洋書蔵書数は約30,000冊。(出典・確認日 2026-08-23)
- 1947年4月1日、学制改革により鷗友学園女子中学校を開設した。(出典・確認日 2026-08-23)
- 2025年度大学合格実績は東京大学6名(現役4名)だった。(出典・確認日 2026-08-23)
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| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 男女 | 女子 |
| 設置者 | 私立 |
| 系列・付属 | — |
| 宗教 | 不明 |
| 創立 | 1947 |
| 所在地 | 世田谷区 |
| 旧称・改称 | 世田谷高等女学校(〜1935)/鷗友学園高等女学校(1935〜1947、学制改革により中学校へ) |
| 公式サイト | https://www.ohyu.jp/ |
出題の見どころ(一言): 算数=大問が多い(8 題以上) / 国語=大問の数と小問の数の並びが、年をまたいで安定している / 理科=大問の数と小問の数の並びが、年をまたいで安定している / 社会=大問の数と小問の数の並びが、年をまたいで安定している
情報公開の状況
学校の公式サイトで何が公表されているかを、項目別に調べた結果です。合成の得点やランキングは作っていません。
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| 項目 | 公表状況 | 出所 |
|---|---|---|
| 実倍率 | ○ | 出所 |
| 応募者数・受験者数 | ○ | 出所 |
| 合格最低点 | ○ | 出所 |
| 受験者平均点 | × | — |
| 合格者平均点 | ○ | 出所 |
| 得点分布 | × | — |
| 繰上げ合格数 | × | — |
| 募集要項PDF | ○ | 出所 |
| 過去問・出題傾向 | ○ | 出所 |
| 入試Q&A | ○ | 出所 |
| 進学実績 | ○ | 出所 |
| シラバス・カリキュラム | ○ | 出所 |
| 費用の明細 | ○ | 出所 |
| 説明会・イベント | ○ | 出所 |
| 個別見学 | × | — |
○=公表あり/×=公表なし(該当箇所を確認済み)/−=見つからず(不確定)。
2026年8月末時点の各校公式サイトの調査による。掲載内容は変わります。
ページ
- 偏差値(4 出所併記・換算なし) — 出所ごとの値をそのまま。偏差値では分からない「出題の当たり方」も併記
- 過去問分析 — 何が固定で何が毎年変わるか・よく出る単元・過去問の使い方
- 出題構造が近い学校 — 出題の形と単元の近さで機械的に選んだ一覧(偏差値・通学・日程・校風は見ていません)
- 募集要項・入試結果 — 2027 年度の回別日程・科目・時間・配点・募集人員・過去 3 年の入試結果
よくある質問
Q. 鷗友学園女子中学校の偏差値は?
A. 出所(四谷大塚(合不合判定テスト)・市進・日能研(R4)・首都圏模試センター)ごとに母集団も指標も違うため、換算せず併記しています → 偏差値ページ。
Q. 2027 年度の入試日程は?
A. 第1回 は 2027-02-01(—)、全 2 回 → 募集要項ページ。
Q. 過去問はどう使う?
A. 科目により違いますが、多いのは「同じ大問を、年度を変えて解く(例: 2025 年の大問 2 を解いたら、2024 年の大問 2 へ)」の使い方です → 過去問分析ページ。
Q. 出題構造が近い学校は?
A. 出題の形と単元が近い学校の上位: 関東学院中学校・桜蔭中学校・北里大学附属順天中学校(男女・日程の注記つき) → 出題構造が近い学校のページ。
Q. 旧称は?
A. 世田谷高等女学校(〜1935)/鷗友学園高等女学校(1935〜1947、学制改革により中学校へ)。
校風・理念
- 建学の精神・校訓: 慈愛(あい)と誠実(まこと)と創造
- 教育方針: 校訓「慈愛と誠実と創造」に基づき、大学受験の科目に偏らない学問を通した人間育成を行う。創立当初から国際理解教育を教育の柱とし、中学1年からオールイングリッシュで英語の授業を行う。
- 校風・特色: 個性を認め合う環境で先輩後輩の関係を大切にする校風。21の班と15の同好会が中高一緒に活動するクラブ活動が盛ん。
- 特色ある取り組み: 国際理解教育・オールイングリッシュの英語授業
- キーワード: 慈愛・誠実・創造・国際理解教育
出所: www.ohyu.jp / www.ohyu.jp
近日の説明会・行事
| 日付 | イベント名 | 対象 | 予約 | 申込状況 | 申込 | 公式リンク |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 10/17(土) | 学校説明会(第6回) | 全学年 | 要予約 | 開始:9月26日(土)午後12:30 | 詳細 (公式) | |
| 10/17(土) | 学校説明会(第7回) | 全学年 | 要予約 | 開始:9月26日(土)午後12:30 | 詳細 (公式) | |
| 10/31(土) | 部活動見学会(第4回) | 全学年 | 要予約 | 開始:10月10日(土)午後12:30 | 詳細 (公式) | |
| 10/31(土) | 部活動見学会(第5回) | 全学年 | 要予約 | 開始:10月10日(土)午後12:30 | 詳細 (公式) | |
| 11/11(水) | 学校説明会(第8回) | 全学年 | 要予約 | 開始:10月21日(水)午後12:30 | 詳細 (公式) | |
| 12/9(水)〜1/31(日) | 入試対策講座(WEB)公開開始(視聴は2027年1月31日まで) | 6年生 | 要予約 | 開始:11月21日(土)午後12:30 | 詳細 (公式) | |
| 12/12(土) | 受験会場見学会 | 6年生 | 要予約 | 開始:11月21日(土)午後12:30 | 詳細 (公式) | |
| 2/13(土) | 生徒による学校説明会(第1回) | 全学年 | 要予約 | 開始:1月23日(土)午後12:30 | 詳細 (公式) | |
| 2/13(土) | 生徒による学校説明会(第2回) | 全学年 | 要予約 | 開始:1月23日(土)午後12:30 | 詳細 (公式) |
説明会データ確認日: 10月9日
数字はすべて出所つきで、換算や評価語は足していません(→ 方法論)。合格可能性・お子さんとの相性は扱いません。ページ生成日: 2026-10-14。
この学校が載っているまとめ
- 2027 年度の募集要項が公式サイトに出た中学校(取得日の新しい順)(216校)
- 2027 年度入試の変更点(新設・日程・定員・科目)(47校)
- 入試結果を実倍率まで公表している女子校(31校)
- 合格最低点を公表している学校(158校)
- 合格者平均点と受験者平均点の両方を公式サイトに載せている中学校(70校)
- 合格者平均点を公表している学校(104校)
- 国語で書いて答えさせる問題が毎年出る女子校(55校)
- 国語の小問の 3 割以上を書いて答えさせる女子校(8校)
- 国語の本文が 8,000 字以上ある女子校(5校)
- 実倍率を公表している学校(113校)
- 理科で書いて答えさせる問題が毎年出る女子校(19校)
- 理科の大問の数が、10 年以上前の冊子から今と同じ女子校(19校)
- 社会で書いて答えさせる問題が毎年出る女子校(33校)
- 算数のよく出る単元に立体図形が入る女子校(36校)
- 算数の小問の半分以上に図がある女子校(18校)
- 過去問の大問の数が、何年度から今と同じか(女子校・科目ごと)(53校)
- 過去問・出題傾向を公表している学校(145校)