青山学院横浜英和中学校(神奈川県)
偏差値
出所の値のまま・換算なし入試日程
- 11/30午前帰国生第1回国算+英語筆記・面接 / 10名 / 出願 11/5〜11/24発表 12/1
- 2/1午前帰国生第2回2科目 / 募集人員は未確認 / 出願 1/6〜1/29発表 2/1
- 2/1午前一般A日程4科目 / 70名 / 出願 1/6〜1/29発表 2/1
- 2/3午後一般B日程2科目 / 40名 / 出願 1/6〜2/3発表 2/3
検定料 25,000円
初年度に納める費用
初年度の合計額は未確認
入学時 28.0万 / 授業料 年 64.8万
出題の特徴が似ている学校
似ている点: 出題の型(大問数・小問数・記述と選択の比率・図表の比率・単元の分布)の近さ。偏差値・通学・日程・校風は見ていません
説明会・行事(全 3 件)
- 11/21(土)第4回学校説明会要予約
- 11/21(土)生徒による企画(学校説明会ではない)要予約
- 視聴用URLは10/23にメール送付(受付2026/10/09(金)12:00〜2026/10/22(木)17:00・要予約・受付前)帰国生向け学校説明会動画(学校紹介映像・校長挨拶・教育プログラム・2027年度入試について)
おうちの人から ひとこと
数字はすべて出所つき・年度つき。合格可能性や学校の優劣は扱いません。出所: 学校公式サイト(2026-10-09 確認)・四谷大塚・日能研・首都圏模試センター・市進。
asmon.ai/kanto/神奈川県/青山学院横浜英和中学校/
青山学院横浜英和中学校は、1880年に創立された神奈川県横浜市南区の私立校で、2018年度から共学化しました(プロテスタント・メソジスト派、青山学院大学の系属校)。建学の精神「心を清め 人に仕えよ」を掲げ、「Live together! 共に生きる」を校風の特色としています。このページは、過去問を数えた分析・偏差値(4 出所併記・換算なし)・出題構造が近い学校・募集要項と入試結果の入口です。
出題構造が近い学校 上位 3 校
「近い」は出題の型(大問数・小問数・記述/選択比率・図表比率・単元分布など)の距離が小さいという意味で、偏差値・通学・日程・校風は見ていません。 全候補と近さの数値は出題構造が近い学校のページにあります。
- 横浜市営地下鉄「蒔田」駅から徒歩8分(出典・確認日 2026-08-23)
- 2027年度中学入試の募集定員は一般入試A日程70名(帰国生入試第2回を含む)・B日程40名(出典・確認日 2026-08-23)
- 1880年、H.G.ブリテンにより山手48番にブリテン女学校として創立された(出典・確認日 2026-08-23)
- 毎朝、礼拝の時間があり聖書を読み讃美歌を歌う(出典・確認日 2026-08-23)
- 2025年度卒業生および既卒生の大学合格実績は青山学院大学112名、早慶上理ICU41名、GMARCH67名(青山学院大学を除く)(出典・確認日 2026-08-23)
横にスクロールできます
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 男女 | 共学 |
| 男女の補足 | 2018年度から共学化 |
| 設置者 | 私立 |
| 系列・付属 | 青山学院大学の系属校 |
| 宗教 | プロテスタント(メソジスト派) |
| 創立 | 1880 |
| 所在地 | 横浜市南区 |
| 旧称・改称 | 横浜英和女学院中学高等学校(1996年改称)/成美学園(1939年改称)/横浜英和女学校(1886年改称)/ブリテン女学校(1880年創立時) |
| 公式サイト | https://www.yokohama-eiwa.ac.jp/chukou/ |
出題の見どころ(一言): 算数=小問が多い / 国語=問題文の量が多い / 理科=平均的な範囲 / 社会=時事の話題がよく出る
情報公開の状況
学校の公式サイトで何が公表されているかを、項目別に調べた結果です。合成の得点やランキングは作っていません。
横にスクロールできます
| 項目 | 公表状況 | 出所 |
|---|---|---|
| 実倍率 | ○ | 出所 |
| 応募者数・受験者数 | ○ | 出所 |
| 合格最低点 | ○ | 出所 |
| 受験者平均点 | × | — |
| 合格者平均点 | × | — |
| 得点分布 | × | — |
| 繰上げ合格数 | × | — |
| 募集要項PDF | ○ | 出所 |
| 過去問・出題傾向 | × | — |
| 入試Q&A | ○ | 出所 |
| 進学実績 | ○ | 出所 |
| シラバス・カリキュラム | ○ | 出所 |
| 費用の明細 | ○ | 出所 |
| 説明会・イベント | ○ | 出所 |
| 個別見学 | ○ | 出所 |
○=公表あり/×=公表なし(該当箇所を確認済み)/−=見つからず(不確定)。
2026年8月末時点の各校公式サイトの調査による。掲載内容は変わります。
ページ
- 偏差値(4 出所併記・換算なし) — 出所ごとの値をそのまま。偏差値では分からない「出題の当たり方」も併記
- 過去問分析 — 何が固定で何が毎年変わるか・よく出る単元・過去問の使い方
- 出題構造が近い学校 — 出題の形と単元の近さで機械的に選んだ一覧(偏差値・通学・日程・校風は見ていません)
- 募集要項・入試結果 — 2027 年度の回別日程・科目・時間・配点・募集人員・過去 3 年の入試結果
よくある質問
Q. 青山学院横浜英和中学校の偏差値は?
A. 出所(四谷大塚(合不合判定テスト)・市進・日能研(R4)・首都圏模試センター)ごとに母集団も指標も違うため、換算せず併記しています → 偏差値ページ。
Q. 2027 年度の入試日程は?
A. 帰国生第1回 は 2026-11-30(午前)、全 4 回 → 募集要項ページ。
Q. 過去問はどう使う?
A. 科目により違いますが、多いのは「単元ごとに練習し、直近 3 年を通して解く」の使い方です → 過去問分析ページ。
Q. 出題構造が近い学校は?
A. 出題の形と単元が近い学校の上位: 横須賀学院中学校・新島学園中学校・東洋大学京北中学校(男女・日程の注記つき) → 出題構造が近い学校のページ。
Q. 旧称は?
A. 横浜英和女学院中学高等学校(1996年改称)/成美学園(1939年改称)/横浜英和女学校(1886年改称)/ブリテン女学校(1880年創立時)。
校風・理念
- 建学の精神・校訓: 心を清め 人に仕えよ
- 教育方針: 聖書の言葉『心の清い人々は、幸いである。その人たちは神を見る』(マタイ5章8節)を建学の精神の根拠とし、『皆に仕える者になり、皆の僕になりなさい』(マタイ20章26-27節)の教えを教育の基盤とする。
- 校風・特色: 『Live together! 共に生きる』『Smile and Action!』を校風・特色として掲げる。
- キーワード: 心を清め 人に仕えよ・Live together・Smile and Action
近日の説明会・行事
このほか、時期のみ告知されている行事があります。
- 視聴用URLは10/23にメール送付(受付2026/10/09(金)12:00〜2026/10/22(木)17:00・要予約・受付前) — 帰国生向け学校説明会動画(学校紹介映像・校長挨拶・教育プログラム・2027年度入試について)
説明会データ確認日: 10月9日
数字はすべて出所つきで、換算や評価語は足していません(→ 方法論)。合格可能性・お子さんとの相性は扱いません。ページ生成日: 2026-10-14。
この学校が載っているまとめ
- 2027 年度の募集要項が公式サイトに出た中学校(取得日の新しい順)(216校)
- プロテスタントにもとづく教育を掲げる中学校(25校)
- 個別見学を公表している学校(157校)
- 入試結果を実倍率まで公表している共学校(55校)
- 創立から 100 年以上たっている共学校(37校)
- 合格最低点を公表している学校(158校)
- 国語で書いて答えさせる問題が毎年出る共学校(58校)
- 国語の本文が 8,000 字以上ある共学校(16校)
- 大学の系列・付属である共学校(97校)
- 実倍率を公表している学校(113校)
- 理科で書いて答えさせる問題が毎年出る共学校(31校)
- 過去問の大問の数が、何年度から今と同じか(共学校・科目ごと)(106校)