明治大学付属世田谷中学校と東海大学付属高輪台高等学校中等部(出題の近さで見る二校比較)
明治大学付属世田谷中学校(東京都)と東海大学付属高輪台高等学校中等部(東京都)を、出題の近さ・偏差値(出所ごとの併記・換算なし)・入試日程・特色で並べたページです。二校の出題の形の近さは 78/100。近さは過去問を数えた距離で、同じ問題が出るという意味ではありません。合格可能性・相性・優劣は扱いません。
基本情報
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| 項目 | 明治大学付属世田谷中学校 | 東海大学付属高輪台高等学校中等部 |
|---|---|---|
| 男女 | 共学 | 共学 |
| 設置者 | 私立 | 私立 |
| 宗教 | 不明 | 不明 |
| 所在地 | 世田谷区 | 港区高輪 |
| 創立 | 1885 | 2007 |
| 公式サイト | https://www.meijisetagaya.ed.jp/ | https://www.takanawadai.tokai.ed.jp/ |
出題の近さ(科目別)
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| 科目 | 出題の形の近さ(0〜100) |
|---|---|
| 算数 | 77 |
| 国語 | 比較値なし |
| 理科 | 72 |
| 社会 | 86 |
「比較値なし」= その科目の過去問データがどちらかの学校で手元に揃っておらず、比較できません。
近さ = 科目ごとの「大問数・小問数・記述/選択比率・図表比率・同じ位置の単元の一致・設問文の使い回し」の距離と、単元分布の類似の合成。詳しくは各校の「出題構造が近い学校」のページ(明治大学付属世田谷中学校・東海大学付属高輪台高等学校中等部)。
偏差値(出所ごと・換算なし)
明治大学付属世田谷中学校
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| 出所 | 指標 | 対象 | 回・日程 | 値 |
|---|---|---|---|---|
| 四谷大塚(合不合判定テスト) | A80 | 男女共通 | 1回 | 56 |
| 四谷大塚(合不合判定テスト) | C50 | 男女共通 | 1回 | 53 |
| 四谷大塚(合不合判定テスト) | A80 | 男女共通 | 2回 | 59 |
| 四谷大塚(合不合判定テスト) | C50 | 男女共通 | 2回 | 55 |
| 市進 | 80%合格有望圏 | 女子 | 1回 | 62.0 |
| 市進 | 80%合格有望圏 | 女子 | 2回 | 62.0 |
指標の意味: A80・R4・80% = 各社が定める合格可能性 80% の目安、C50 = 同 50% の目安。全出所は 明治大学付属世田谷中学校 の偏差値ページ。出所間で数字を比べないでください(母集団が違います)。
東海大学付属高輪台高等学校中等部
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| 出所 | 指標 | 対象 | 回・日程 | 値 |
|---|---|---|---|---|
| 四谷大塚(合不合判定テスト) | A80 | 男女共通 | 1回 | 38 |
| 四谷大塚(合不合判定テスト) | C50 | 男女共通 | 1回 | 33 |
| 四谷大塚(合不合判定テスト) | A80 | 男女共通 | 2回 | 40 |
| 四谷大塚(合不合判定テスト) | C50 | 男女共通 | 2回 | 35 |
| 四谷大塚(合不合判定テスト) | A80 | 男女共通 | 3回 | 40 |
| 四谷大塚(合不合判定テスト) | C50 | 男女共通 | 3回 | 35 |
指標の意味: A80・R4・80% = 各社が定める合格可能性 80% の目安、C50 = 同 50% の目安。全出所は 東海大学付属高輪台高等学校中等部 の偏差値ページ。出所間で数字を比べないでください(母集団が違います)。
入試日程
明治大学付属世田谷中学校(2027 年度)
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| 回 | 日程 | 時間帯 |
|---|---|---|
| 第1回 | 2027-02-01 | 午前 |
| 第2回 | 2027-02-02 | 午後 |
| 第3回 | 2027-02-04 | 午前 |
東海大学付属高輪台高等学校中等部(2027 年度)
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| 回 | 日程 | 時間帯 |
|---|---|---|
| 第1回 | 2027-02-01 | 午前 |
| 第2回 | 2027-02-03 | 午前 |
| 第3回 | 2027-02-05 | 午前 |
同じ日の同じ時間帯に入試が重なる回: 02/01
特色(各校公式サイトから・出典つき)
明治大学付属世田谷中学校
- 京王線・京王井の頭線「明大前」駅から徒歩5分(出典・確認日 2026-08-23)
- 中学の募集定員は第1回60名・第2回20名・第3回40名の合計120名(出典・確認日 2026-08-23)
- 明大前駅から徒歩5分の立地に15,675平方メートルの敷地を持ち、東京ドームのプレイグラウンドと同等の広さのグラウンドがある(出典・確認日 2026-08-23)
- 1892年、神田大火による類焼で麹町山元町に再建し、日本中学校と改称した(出典・確認日 2026-08-23)
- 2026年3月卒業生(現役のみ・3月12日時点の抜粋)は日本大学36名・東洋大学13名など多数の大学に合格した(出典・確認日 2026-08-23)
東海大学付属高輪台高等学校中等部
- 東京メトロ南北線・都営三田線「白金高輪駅」1番出口より徒歩6分(出典・確認日 2026-08-23)
- 2007年(平成19年)4月、東海大学付属高輪台高等学校中等部が開校した(出典・確認日 2026-08-23)
- さいたま市に専用の総合グラウンドを保有し、3万平方メートル(東京ドームの約2.5倍)の敷地に野球場・サッカー場・テニスコート4面などを備える(出典・確認日 2026-08-23)
- オーラル・コミュニケーションの授業ではクラスを約25名の半分に分け、ネイティブ・スピーカー教員と日本人英語教員がティーム・ティーチングで行う(出典・確認日 2026-08-23)
- 2027年度中等部入試の募集人員(募集定員)は第1回45名・第2回25名・第3回10名(いずれも男女)(出典・確認日 2026-08-23)
- 2025年度高等学校卒業生の進路状況で、卒業生の約80~90%が東海大学へ進学している(出典・確認日 2026-08-23)
各校のページ
数字はすべて出所つきで、換算や評価語は足していません(→ 方法論)。出題構造が近い組を見る / トップ