昭和学院秀英中学校と東京学芸大学附属世田谷中学校(出題の近さで見る二校比較)
昭和学院秀英中学校(千葉県)と東京学芸大学附属世田谷中学校(東京都)を、出題の近さ・偏差値(出所ごとの併記・換算なし)・入試日程・特色で並べたページです。二校の出題の形の近さは 59/100。近さは過去問を数えた距離で、同じ問題が出るという意味ではありません。合格可能性・相性・優劣は扱いません。
基本情報
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| 項目 | 昭和学院秀英中学校 | 東京学芸大学附属世田谷中学校 |
|---|---|---|
| 男女 | 共学 | 共学 |
| 設置者 | 私立 | 国立 |
| 宗教 | 不明 | 不明 |
| 所在地 | 千葉市美浜区 | 世田谷区 |
| 創立 | 1985 | 1947 |
| 公式サイト | https://www.showa-shuei.ed.jp/ | https://sechu.u-gakugei.ac.jp/ |
出題の近さ(科目別)
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| 科目 | 出題の形の近さ(0〜100) |
|---|---|
| 算数 | 46 |
| 国語 | 比較値なし |
| 理科 | 45 |
| 社会 | 87 |
「比較値なし」= その科目の過去問データがどちらかの学校で手元に揃っておらず、比較できません。
近さ = 科目ごとの「大問数・小問数・記述/選択比率・図表比率・同じ位置の単元の一致・設問文の使い回し」の距離と、単元分布の類似の合成。詳しくは各校の「出題構造が近い学校」のページ(昭和学院秀英中学校・東京学芸大学附属世田谷中学校)。
偏差値(出所ごと・換算なし)
昭和学院秀英中学校
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| 出所 | 指標 | 対象 | 回・日程 | 値 |
|---|---|---|---|---|
| 四谷大塚(合不合判定テスト) | A80 | 男女共通 | 午後特別 | 64 |
| 四谷大塚(合不合判定テスト) | C50 | 男女共通 | 午後特別 | 60 |
| 四谷大塚(合不合判定テスト) | A80 | 男女共通 | 1回 | 61 |
| 四谷大塚(合不合判定テスト) | C50 | 男女共通 | 1回 | 57 |
| 四谷大塚(合不合判定テスト) | A80 | 男女共通 | 2回 | 60 |
| 四谷大塚(合不合判定テスト) | C50 | 男女共通 | 2回 | 57 |
指標の意味: A80・R4・80% = 各社が定める合格可能性 80% の目安、C50 = 同 50% の目安。全出所は 昭和学院秀英中学校 の偏差値ページ。出所間で数字を比べないでください(母集団が違います)。
東京学芸大学附属世田谷中学校
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| 出所 | 指標 | 対象 | 回・日程 | 値 |
|---|---|---|---|---|
| 四谷大塚(合不合判定テスト) | A80 | 男女共通 | 2/3 | 54 |
| 四谷大塚(合不合判定テスト) | C50 | 男女共通 | 2/3 | 50 |
| 市進 | 80%合格有望圏 | 女子 | 2/3 | 58.0 |
| 市進 | 80%合格有望圏 | 男子 | 2/3 | 58.0 |
| 日能研(R4) | R4 | 女子 | 2/3 | 54 |
| 日能研(R4) | R4 | 男子 | 2/3 | 52 |
指標の意味: A80・R4・80% = 各社が定める合格可能性 80% の目安、C50 = 同 50% の目安。全出所は 東京学芸大学附属世田谷中学校 の偏差値ページ。出所間で数字を比べないでください(母集団が違います)。
入試日程
昭和学院秀英中学校(2027 年度)
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| 回 | 日程 | 時間帯 |
|---|---|---|
| 午後特別入学試験 | 2027-01-20 | 午後 |
| 第1回入学試験 | 2027-01-22 | 午前 |
| 帰国生入学試験 | 2027-01-22 | 午前 |
| 第2回入学試験 | 2027-02-03 | 午前 |
東京学芸大学附属世田谷中学校(2027 年度)
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| 回 | 日程 | 時間帯 |
|---|---|---|
| 一般入試 | — | — |
同じ日の同じ時間帯に重なる回は、取得済みの要項からは確認できませんでした。
特色(各校公式サイトから・出典つき)
昭和学院秀英中学校
- JR京葉線「海浜幕張駅」北口から徒歩10分(出典・確認日 2026-08-23)
- 2026年度中学入試の募集人員は午後特別入試30名・第1回入試110名(帰国生入試を含む)・第2回入試20名(計160名)(出典・確認日 2026-08-23)
- 高校2年から基本的に文系・理系のクラスに分かれる(出典・確認日 2026-08-23)
- 中央棟は6階建てで、理科実験室4室・少人数授業用のゼミ教室・レクチャールーム(階段教室)などを備える(出典・確認日 2026-08-23)
- 1996年(平成8年)4月、昭和学院秀英高等学校附属中学校から昭和学院秀英中学校に校名変更した(出典・確認日 2026-08-23)
- 2026年の国公立大学合格者数は85名(現役74名)(出典・確認日 2026-08-23)
東京学芸大学附属世田谷中学校
- 東急大井町線「等々力」駅からバス10分、東急東横線「自由が丘」駅からバス10分など、最寄り各駅からバス便でのアクセス(出典・確認日 2026-08-23)
- 全教室にWi-Fiとプロジェクター(大型モニター)を整備し、一人一台端末を活用した授業を全教科で実施(出典・確認日 2026-08-23)
- 1947年(昭和22年)に東京第一師範学校男子附属中学校として開校、2004年(平成16年)に国立大学法人化に伴い現校名に改称(出典・確認日 2026-08-23)
- クラブ活動は週2日(春・夏休みに数日追加)、土曜日は月2回まで実施可。運動系はサッカー・野球・バスケットボールなど、文化系はブラスバンド・軽音楽・科学など(出典・確認日 2026-08-23)
- 卒業生合格校(令和5〜7年度=2023〜2025年度)は東京学芸大学附属高校242名(卒業生の63%・志願者数の92%)を筆頭に、開成・慶應義塾・早稲田実業など(出典・確認日 2026-08-23)
各校のページ
数字はすべて出所つきで、換算や評価語は足していません(→ 方法論)。出題構造が近い組を見る / トップ