清泉女学院中学校(神奈川県)
偏差値
出所の値のまま・換算なし入試日程
- 2/1午前1期試験(四教科試験)4科 / 50名 / 出願 1/6〜1/30発表 2/1
- 2/1午後2期試験(二教科試験)2科 / 20名 / 出願 1/6〜1/30発表 2/1
- 2/1午後2期試験(グローバル入試・英語一教科)英語1科 / 募集人員は未確認 / 出願 1/6〜1/30発表 2/1
- 2/2午後3期試験(四教科試験)4科 / 募集人員は未確認 / 出願 1/6〜2/1発表 2/2
- 2/2午後3期試験(三教科試験・英語資格)三教科 / 募集人員は未確認 / 出願 1/6〜2/1発表 2/2
- 2/2午後3期試験(二教科試験)2科 / 募集人員は未確認 / 出願 1/6〜2/1発表 2/2
- 2/4午前ポテンシャル入試(アカデミックポテンシャル入試)適性検査型 / 10名 / 出願 1/6〜2/3発表 2/4
検定料 25,000円(ポテンシャル入試(アカデミックポテンシャル入試) 20,000円)
紙は全 7 回のうち はじめの 6 回。残りはこのページ(下の URL)で見られます。
初年度に納める費用(公式記載の合計)
102.0万円
入学時 42.0万 / 授業料 月 3.9万
出題の特徴が似ている学校
似ている点: 出題の型(大問数・小問数・記述と選択の比率・図表の比率・単元の分布)の近さ。偏差値・通学・日程・校風は見ていません
説明会・行事(全 4 件のうち 次の 3 件)
- 10/31(土)入試説明会①(中学)要予約
- 12/19(土)クリスマス体験会(中学)要予約
- 11月(日程未定・入試説明会①開催の1か月前を目途に公表)入試説明会②(中学)
おうちの人から ひとこと
数字はすべて出所つき・年度つき。合格可能性や学校の優劣は扱いません。出所: 学校公式サイト(2026-10-10 確認)・四谷大塚・日能研・首都圏模試センター・市進。
asmon.ai/kanto/神奈川県/清泉女学院中学校/
清泉女学院中学校は、1947年創立の神奈川県鎌倉市にある私立のカトリック女子校で、清泉女子大学の系列校です。「神のみ前に清く正しく愛ふかく」を建学の精神としています。このページは、過去問を数えた分析・偏差値(4 出所併記・換算なし)・出題構造が近い学校・募集要項と入試結果の入口です。
出題構造が近い学校 上位 3 校
「近い」は出題の型(大問数・小問数・記述/選択比率・図表比率・単元分布など)の距離が小さいという意味で、偏差値・通学・日程・校風は見ていません。 全候補と近さの数値は出題構造が近い学校のページにあります。
- JR「大船」駅西口バスのりばから神奈川中央交通「清泉女学院行き」バスで5分(出典・確認日 2026-08-23)
- 2027年度中学入試の定員は1期50名・2期20名・3期30名・AP入試10名(グローバル入試は若干名)(出典・確認日 2026-08-23)
- 図書館の蔵書数は約65,000冊(ほか研修室に約10,000冊)(出典・確認日 2026-08-23)
- 1947年(昭和22年)に横須賀市稲岡町(旧海軍工機学校跡)で清泉女学院小学校・中学校が創立され、1963年に現在地の鎌倉市城廻へ移転した(出典・確認日 2026-08-23)
- 1時限65分授業で、午前3コマ・午後2コマ(出典・確認日 2026-08-23)
- 2026年4月1日現在(既卒生含む)の主な私立大学合格実績は慶應義塾大学20名・早稲田大学13名・上智大学22名・明治大学21名(出典・確認日 2026-08-23)
横にスクロールできます
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 男女 | 女子 |
| 設置者 | 私立 |
| 系列・付属 | 清泉女子大学(系列校、聖心侍女修道会を母体とする清泉学園の一員) |
| 宗教 | カトリック |
| 創立 | 1947 |
| 所在地 | 鎌倉市 |
| 旧称・改称 | — |
| 公式サイト | http://www.seisen-h.ed.jp/ |
出題の見どころ(一言): 算数=大問の数と小問の数の並びが、年をまたいで安定している / 国語=大問の数と小問の数の並びが、年をまたいで安定している / 理科=大問の数と小問の数の並びが、年をまたいで安定している / 社会=大問の数と小問の数の並びが、年をまたいで安定している
情報公開の状況
学校の公式サイトで何が公表されているかを、項目別に調べた結果です。合成の得点やランキングは作っていません。
横にスクロールできます
| 項目 | 公表状況 | 出所 |
|---|---|---|
| 実倍率 | × | — |
| 応募者数・受験者数 | ○ | 出所 |
| 合格最低点 | × | — |
| 受験者平均点 | ○ | 出所 |
| 合格者平均点 | ○ | 出所 |
| 得点分布 | × | — |
| 繰上げ合格数 | × | — |
| 募集要項PDF | ○ | 出所 |
| 過去問・出題傾向 | ○ | 出所 |
| 入試Q&A | × | — |
| 進学実績 | ○ | 出所 |
| シラバス・カリキュラム | ○ | 出所 |
| 費用の明細 | ○ | 出所 |
| 説明会・イベント | ○ | 出所 |
| 個別見学 | ○ | 出所 |
○=公表あり/×=公表なし(該当箇所を確認済み)/−=見つからず(不確定)。
2026年8月末時点の各校公式サイトの調査による。掲載内容は変わります。
ページ
- 偏差値(4 出所併記・換算なし) — 出所ごとの値をそのまま。偏差値では分からない「出題の当たり方」も併記
- 過去問分析 — 何が固定で何が毎年変わるか・よく出る単元・過去問の使い方
- 出題構造が近い学校 — 出題の形と単元の近さで機械的に選んだ一覧(偏差値・通学・日程・校風は見ていません)
- 募集要項・入試結果 — 2027 年度の回別日程・科目・時間・配点・募集人員・過去 3 年の入試結果
よくある質問
Q. 清泉女学院中学校の偏差値は?
A. 出所(四谷大塚(合不合判定テスト)・市進・日能研(R4)・首都圏模試センター)ごとに母集団も指標も違うため、換算せず併記しています → 偏差値ページ。
Q. 2027 年度の入試日程は?
A. 1期試験(四教科試験) は 2027-02-01(午前)、全 7 回 → 募集要項ページ。
Q. 過去問はどう使う?
A. 科目により違いますが、多いのは「1 年分を、時間を計って解く」の使い方です → 過去問分析ページ。
Q. 出題構造が近い学校は?
A. 出題の形と単元が近い学校の上位: 国士舘中学校・品川女子学院中等部・開智中学校(男女・日程の注記つき) → 出題構造が近い学校のページ。
校風・理念
- 建学の精神・校訓: 神のみ前に清く正しく愛ふかく
- 教育方針: 「神から愛されている人」として自分の価値を認め大切にすることから始め、周囲の人々を愛し、世界中の人々と共に行動してよりよい社会を作るために積極的に貢献する人を育てることを目指す。
- 校風・特色: 「学力」と「心」を豊かに伸ばす教育プログラムを『学びを支える4つの柱』として位置づけ、基礎学習から高度で幅広い学びまで系統的に実施。フィールドワークや探究心に応える課外活動を多数実施。
- 特色ある取り組み: フィールドワーク・学びを支える4つの柱
- キーワード: 神のみ前に清く正しく愛ふかく・探究心
近日の説明会・行事
このほか、時期のみ告知されている行事があります。
- 11月(日程未定・入試説明会①開催の1か月前を目途に公表) — 入試説明会②(中学)
- 12月(日程未定・入試説明会①開催の1か月前を目途に公表) — 入試説明会③(中学)
説明会データ確認日: 10月9日
数字はすべて出所つきで、換算や評価語は足していません(→ 方法論)。合格可能性・お子さんとの相性は扱いません。ページ生成日: 2026-10-14。
この学校が載っているまとめ
- 2027 年度の募集要項が公式サイトに出た中学校(取得日の新しい順)(216校)
- 2027 年度入試の変更点(新設・日程・定員・科目)(47校)
- カトリックにもとづく教育を掲げる中学校(20校)
- 個別見学を公表している学校(157校)
- 初年度納入金の合計額を公式サイトに載せている中学校(96校)
- 受験者平均点を公表している学校(102校)
- 合格者平均点を公表している学校(104校)
- 同じ大問の位置に同じ単元が、10 年以上切れ目なく続く女子校(43校)
- 国語で書いて答えさせる問題が毎年出る女子校(55校)
- 大学の系列・付属である女子校(34校)
- 社会で書いて答えさせる問題が毎年出る女子校(33校)
- 過去問・出題傾向を公表している学校(145校)