早稲田大学高等学院中学部(東京都)
偏差値
出所の値のまま・換算なし入試日程
- 2/1午前一般4科 / 120名 / 出願 12/20〜1/19発表 2/3
検定料は未確認
初年度に納める費用
初年度の合計額は未確認
入学時 26.0万 / 授業料 42.8万
出題の特徴が似ている学校
似ている点: 出題の型(大問数・小問数・記述と選択の比率・図表の比率・単元の分布)の近さ。偏差値・通学・日程・校風は見ていません
説明会・行事(全 2 件)
- 10/25(日)学校説明会 第3回要予約
- 11/14(土)学習発表会予約不要
おうちの人から ひとこと
数字はすべて出所つき・年度つき。合格可能性や学校の優劣は扱いません。出所: 学校公式サイト(2026-10-09 確認)・四谷大塚・日能研・首都圏模試センター・市進。
asmon.ai/kanto/東京都/早稲田大学高等学院中学部/
早稲田大学高等学院中学部は、東京都練馬区にある私立の男子校で、2010年に開校しました。学校法人早稲田大学が設置・運営する、早稲田大学の附属校です。このページは、過去問を数えた分析・偏差値(4 出所併記・換算なし)・出題構造が近い学校・募集要項と入試結果の入口です。
出題構造が近い学校 上位 3 校
「近い」は出題の型(大問数・小問数・記述/選択比率・図表比率・単元分布など)の距離が小さいという意味で、偏差値・通学・日程・校風は見ていません。 全候補と近さの数値は出題構造が近い学校のページにあります。
- 西武新宿線「上石神井駅」北口から徒歩7分(出典・確認日 2026-08-23)
- 2027年度入試の中学部募集人員は男子120名(出典・確認日 2026-08-23)
- 図書室は蔵書数約12万冊、雑誌・新聞約70誌、DVD・CD等の視聴覚資料3,500点を所蔵(出典・確認日 2026-08-23)
- 2010年(平成22年)に早稲田大学高等学院中学部を開設(出典・確認日 2026-08-23)
- 土曜授業もある3学期・週6日制で、1時限は8:30〜9:20から6時限14:10〜15:00まで(出典・確認日 2026-08-23)
- 2026年3月卒業生(早稲田大学高等学院)472名が早稲田大学へ進学(政治経済学部110名など)(出典・確認日 2026-08-23)
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| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 男女 | 男子 |
| 設置者 | 私立 |
| 系列・付属 | 早稲田大学(学校法人早稲田大学、附属校) |
| 宗教 | 不明 |
| 創立 | 2010 |
| 所在地 | 練馬区 |
| 旧称・改称 | — |
| 公式サイト | https://www.waseda.jp/school/jhs/ |
出題の見どころ(一言): 算数=大問の数と小問の数の並びが、年をまたいで安定している / 国語=大問の数と小問の数の並びが、年をまたいで安定している / 理科=小問が多い / 社会=時事の話題がよく出る
情報公開の状況
学校の公式サイトで何が公表されているかを、項目別に調べた結果です。合成の得点やランキングは作っていません。
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| 項目 | 公表状況 | 出所 |
|---|---|---|
| 実倍率 | ○ | 出所 |
| 応募者数・受験者数 | ○ | 出所 |
| 合格最低点 | × | — |
| 受験者平均点 | × | — |
| 合格者平均点 | × | — |
| 得点分布 | × | — |
| 繰上げ合格数 | × | — |
| 募集要項PDF | ○ | 出所 |
| 過去問・出題傾向 | ○ | 出所 |
| 入試Q&A | ○ | 出所 |
| 進学実績 | ○ | 出所 |
| シラバス・カリキュラム | ○ | 出所 |
| 費用の明細 | ○ | 出所 |
| 説明会・イベント | ○ | 出所 |
| 個別見学 | ○ | 出所 |
○=公表あり/×=公表なし(該当箇所を確認済み)/−=見つからず(不確定)。
2026年8月末時点の各校公式サイトの調査による。掲載内容は変わります。
ページ
- 偏差値(4 出所併記・換算なし) — 出所ごとの値をそのまま。偏差値では分からない「出題の当たり方」も併記
- 過去問分析 — 何が固定で何が毎年変わるか・よく出る単元・過去問の使い方
- 出題構造が近い学校 — 出題の形と単元の近さで機械的に選んだ一覧(偏差値・通学・日程・校風は見ていません)
- 募集要項・入試結果 — 2027 年度の回別日程・科目・時間・配点・募集人員・過去 3 年の入試結果
よくある質問
Q. 早稲田大学高等学院中学部の偏差値は?
A. 出所(四谷大塚(合不合判定テスト)・市進・日能研(R4)・首都圏模試センター)ごとに母集団も指標も違うため、換算せず併記しています → 偏差値ページ。
Q. 2027 年度の入試日程は?
A. 一般 は 2027-02-01(午前)、全 1 回 → 募集要項ページ。
Q. 過去問はどう使う?
A. 科目により違いますが、多いのは「1 年分を、時間を計って解く」の使い方です → 過去問分析ページ。
Q. 出題構造が近い学校は?
A. 出題の形と単元が近い学校の上位: 市川中学校・早稲田中学校・立教新座中学校(男女・日程の注記つき) → 出題構造が近い学校のページ。
校風・理念
- 建学の精神・校訓: 未取得
- 教育方針: 未取得
- 校風・特色: 未取得
近日の説明会・行事
説明会データ確認日: 10月9日
数字はすべて出所つきで、換算や評価語は足していません(→ 方法論)。合格可能性・お子さんとの相性は扱いません。ページ生成日: 2026-10-14。
この学校が載っているまとめ
- 2027 年度の募集要項が公式サイトに出た中学校(取得日の新しい順)(216校)
- 個別見学を公表している学校(157校)
- 入試結果を実倍率まで公表している男子校(22校)
- 国語で書いて答えさせる問題が毎年出る男子校(27校)
- 大学の系列・付属である男子校(17校)
- 実倍率を公表している学校(113校)
- 理科の大問の数が、10 年以上前の冊子から今と同じ男子校(12校)
- 社会で書いて答えさせる問題が毎年出る男子校(15校)
- 算数のよく出る単元に立体図形が入る男子校(26校)
- 算数の小問の半分以上に図がある男子校(15校)
- 過去問の大問の数が、何年度から今と同じか(男子校・科目ごと)(34校)
- 過去問・出題傾向を公表している学校(145校)