獨協中学校(東京都)
偏差値
出所の値のまま・換算なし入試日程
- 2/1午前第1回4科 / 80名 / 出願 1/10〜1/31発表 2/1
- 2/1午後第2回<午後>2科 / 20名 / 出願 1/10〜1/31発表 2/1
- 2/2午前第3回4科 / 70名 / 出願 1/10〜2/1発表 2/2
- 2/4午前第4回4科 / 30名 / 出願 1/10〜2/3発表 2/4
検定料 25,000円(第2回<午後> 10,000円)
初年度に納める費用
初年度の合計額は未確認
入学時 28.1万 / 授業料 月 4.3万
出題の特徴が似ている学校
似ている点: 出題の型(大問数・小問数・記述と選択の比率・図表の比率・単元の分布)の近さ。偏差値・通学・日程・校風は見ていません
説明会・行事(全 5 件のうち 次の 3 件)
- 10/10(土)第3回学校説明会要予約
- 11/3(火)第4回学校説明会要予約
- 11/21(土)入試問題対策動画配信要予約
おうちの人から ひとこと
数字はすべて出所つき・年度つき。合格可能性や学校の優劣は扱いません。出所: 学校公式サイト(2026-10-09 確認)・四谷大塚・日能研・首都圏模試センター・市進。
asmon.ai/kanto/東京都/獨協中学校/
獨協中学校は、1883年にドイツ文化の摂取移入を目的とした獨逸学協会学校を前身として創立された東京都文京区の私立男子校です(獨協学園系列)。教科教育を軸とする「人間教育」を柱とし、男子特有の成長曲線に対応した「Small Stepの積み重ね」を実践しています。このページは、過去問を数えた分析・偏差値(4 出所併記・換算なし)・出題構造が近い学校・募集要項と入試結果の入口です。
出題構造が近い学校 上位 3 校
「近い」は出題の型(大問数・小問数・記述/選択比率・図表比率・単元分布など)の距離が小さいという意味で、偏差値・通学・日程・校風は見ていません。 全候補と近さの数値は出題構造が近い学校のページにあります。
- 東京メトロ有楽町線「護国寺」駅(出口6)から徒歩約8分(出典・確認日 2026-08-23)
- 2027年度入試 第1回(2月1日午前)の募集定員は約80名(出典・確認日 2026-08-23)
- 図書館の蔵書数は約8万点(出典・確認日 2026-08-23)
- 1997年に完全中高一貫制がスタートした(出典・確認日 2026-08-23)
- 学食はなく、購買でお弁当やパンを購入する(出典・確認日 2026-08-23)
- 2026年の早稲田大学合格実績は合計10名(現役7名)(出典・確認日 2026-08-23)
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| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 男女 | 男子 |
| 設置者 | 私立 |
| 系列・付属 | 獨協学園(獨協大学・獨協医科大学・姫路獨協大学と同一学園) |
| 宗教 | 不明 |
| 創立 | 1883 |
| 所在地 | 文京区 |
| 旧称・改称 | 獨逸学協会学校(1883)/獨逸学協会学校普通科/獨逸学協会中学校(1893)/独協学園(1947) |
| 公式サイト | https://www.dokkyo.ed.jp/ |
出題の見どころ(一言): 算数=大問の数や小問の配分が、年によって変わる / 国語=平均的な範囲 / 理科=大問の数と小問の数の並びが、年をまたいで安定している / 社会=大問の数や小問の配分が、年によって変わる
情報公開の状況
学校の公式サイトで何が公表されているかを、項目別に調べた結果です。合成の得点やランキングは作っていません。
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| 項目 | 公表状況 | 出所 |
|---|---|---|
| 実倍率 | ○ | 出所 |
| 応募者数・受験者数 | ○ | 出所 |
| 合格最低点 | ○ | 出所 |
| 受験者平均点 | ○ | 出所 |
| 合格者平均点 | ○ | 出所 |
| 得点分布 | × | — |
| 繰上げ合格数 | × | — |
| 募集要項PDF | ○ | 出所 |
| 過去問・出題傾向 | ○ | 出所 |
| 入試Q&A | ○ | 出所 |
| 進学実績 | ○ | 出所 |
| シラバス・カリキュラム | × | — |
| 費用の明細 | ○ | 出所 |
| 説明会・イベント | ○ | 出所 |
| 個別見学 | × | — |
○=公表あり/×=公表なし(該当箇所を確認済み)/−=見つからず(不確定)。
2026年8月末時点の各校公式サイトの調査による。掲載内容は変わります。
ページ
- 偏差値(4 出所併記・換算なし) — 出所ごとの値をそのまま。偏差値では分からない「出題の当たり方」も併記
- 過去問分析 — 何が固定で何が毎年変わるか・よく出る単元・過去問の使い方
- 出題構造が近い学校 — 出題の形と単元の近さで機械的に選んだ一覧(偏差値・通学・日程・校風は見ていません)
- 募集要項・入試結果 — 2027 年度の回別日程・科目・時間・配点・募集人員・過去 3 年の入試結果
よくある質問
Q. 獨協中学校の偏差値は?
A. 出所(四谷大塚(合不合判定テスト)・市進・日能研(R4)・首都圏模試センター)ごとに母集団も指標も違うため、換算せず併記しています → 偏差値ページ。
Q. 2027 年度の入試日程は?
A. 第1回 は 2027-02-01(午前)、全 4 回 → 募集要項ページ。
Q. 過去問はどう使う?
A. 科目により違いますが、多いのは「単元ごとに練習し、直近 3 年を通して解く」の使い方です → 過去問分析ページ。
Q. 出題構造が近い学校は?
A. 出題の形と単元が近い学校の上位: 西武学園文理中学校・法政大学第二中学校・目黒日本大学中学校(男女・日程の注記つき) → 出題構造が近い学校のページ。
Q. 旧称は?
A. 獨逸学協会学校(1883)/獨逸学協会学校普通科/獨逸学協会中学校(1893)/独協学園(1947)。
校風・理念
- 建学の精神・校訓: ドイツ文化の摂取移入の目的で設立された獨逸学協会学校を前身とし、戦後は天野貞祐校長のもと教科教育を軸とする「人間教育」を柱とした教育方針を確立
- 教育方針: 男子中高一貫校として、女子とは異なる男子の成長曲線を考慮した6年間の教育プログラムを組む。6年間を「基礎学力養成期」「学力伸張期」「学力完成期」の3段階ブロックに分けた段階的教育を行う。
- 校風・特色: 140年以上の男子教育の実践に基づき、男子特有の成長曲線に対応した「Small Stepの積み重ね」を実践する完全中高一貫男子校。
- 特色ある取り組み: 3段階ブロック制(基礎学力養成期・学力伸張期・学力完成期)・Small Stepの積み重ね
- キーワード: 人間教育・男子の成長曲線・Small Stepの積み重ね
出所: www.dokkyo.ed.jp / www.dokkyo.ed.jp
近日の説明会・行事
| 日付 | イベント名 | 対象 | 予約 | 申込状況 | 申込 | 公式リンク |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 10/10(土) | 第3回学校説明会 | 小学4~6年生対象 | 要予約 | 開始:2026/09/10(木)12:00/締切:2026/10/01(木)23:59 | 詳細 (予約サイト) | |
| 11/3(火) | 第4回学校説明会 | 要予約 | 開始:2026/10/03(土)20:00/締切:2026/10/25(日)23:59 | 詳細 (予約サイト) | ||
| 11/21(土) | 入試問題対策動画配信 | 要予約 | — | 詳細 (予約サイト) | ||
| 12/6(日) | 第5回学校説明会 | 要予約 | 開始:11月6日(金)20:00 | 詳細 (予約サイト) | ||
| 1/16(土) | 第6回学校説明会 | 要予約 | 開始:12月16日(水)20:00 | 詳細 (予約サイト) |
説明会データ確認日: 10月9日
数字はすべて出所つきで、換算や評価語は足していません(→ 方法論)。合格可能性・お子さんとの相性は扱いません。ページ生成日: 2026-10-14。
この学校が載っているまとめ
- 2027 年度の募集要項が公式サイトに出た中学校(取得日の新しい順)(216校)
- 入試結果を実倍率まで公表している男子校(22校)
- 創立から 100 年以上たっている男子校(24校)
- 受験者平均点を公表している学校(102校)
- 合格最低点を公表している学校(158校)
- 合格者平均点と受験者平均点の両方を公式サイトに載せている中学校(70校)
- 合格者平均点を公表している学校(104校)
- 同じ大問の位置に同じ単元が、10 年以上切れ目なく続く男子校(31校)
- 国語で書いて答えさせる問題が毎年出る男子校(27校)
- 大学の系列・付属である男子校(17校)
- 実倍率を公表している学校(113校)
- 理科の大問の数が、10 年以上前の冊子から今と同じ男子校(12校)
- 社会で書いて答えさせる問題が毎年出る男子校(15校)
- 算数のよく出る単元に立体図形が入る男子校(26校)
- 過去問の大問の数が、何年度から今と同じか(男子校・科目ごと)(34校)
- 過去問・出題傾向を公表している学校(145校)