本郷中学校(東京都)
偏差値
出所の値のまま・換算なし入試日程
- 2/1午前第1回4科 / 100名 / 出願 1/10〜1/31発表 2/1
- 2/2午前第2回4科 / 140名 / 出願 1/10〜2/1発表 2/2
- 2/5午前第3回4科 / 40名 / 出願 1/10〜2/4発表 2/5
検定料 25,000円
初年度に納める費用(公式記載の合計)
99.8万円
(入学金を含まない/預り金・端末を含む)
入学時 51.2万 / 授業料 年 45.6万
出題の特徴が似ている学校
似ている点: 出題の型(大問数・小問数・記述と選択の比率・図表の比率・単元の分布)の近さ。偏差値・通学・日程・校風は見ていません
説明会・行事(全 8 件のうち 次の 3 件)
- 10/10(土)学校説明会(第2回)要予約
- 10/11(日)学校説明会(第2回)要予約
- 11/3(火)入試説明会(小学6年生向け)要予約
おうちの人から ひとこと
数字はすべて出所つき・年度つき。合格可能性や学校の優劣は扱いません。出所: 学校公式サイト(2026-10-05 確認)・四谷大塚・日能研・首都圏模試センター・市進。
asmon.ai/kanto/東京都/本郷中学校/
本郷中学校は、1923年創立の私立男子校で、東京都豊島区にあります。「文武両道」「自学自習」「生活習慣の確立」を教育方針の三本柱に掲げ、次世代を担うリーダーにふさわしい男子への成長を目指しています。このページは、過去問を数えた分析・偏差値(4 出所併記・換算なし)・出題構造が近い学校・募集要項と入試結果の入口です。
出題構造が近い学校 上位 3 校
東京都市大学付属中学校・北里大学附属順天中学校・立教新座中学校
「近い」は出題の型(大問数・小問数・記述/選択比率・図表比率・単元分布など)の距離が小さいという意味で、偏差値・通学・日程・校風は見ていません。 全候補と近さの数値は出題構造が近い学校のページにあります。
- JR山手線・都営地下鉄三田線「巣鴨駅」から徒歩3分(出典・確認日 2026-08-23)
- 2026年度の中学募集人員は男子280名(第1回100名・第2回140名・第3回40名)(出典・確認日 2026-08-23)
- 高校は特進コースと進学コースの2コース制。特進コースは2002年設置で東京大学・京都大学・一橋大学・東京科学大学の国立4大学への進学を目標とする(出典・確認日 2026-08-23)
- 理科実験室は生物地学室・物理室・科学室・中学理科室の4専門教室を完備(出典・確認日 2026-08-23)
- 創立者は旧高松藩松平家第十二代当主の松平頼壽(初代校長)(出典・確認日 2026-08-23)
- 2026年の大学合格実績は東京大学23名(現役20名)、早稲田大学179名(現役167名)、慶應義塾大学135名(現役123名)(出典・確認日 2026-08-23)
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| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 男女 | 男子 |
| 設置者 | 私立 |
| 系列・付属 | — |
| 宗教 | 不明 |
| 創立 | 1923 |
| 所在地 | 豊島区 |
| 旧称・改称 | — |
| 公式サイト | https://www.hongo.ed.jp/ |
出題の見どころ(一言): 算数=平均的な範囲 / 国語=大問の数と小問の数の並びが、年をまたいで安定している / 理科=大問の数と小問の数の並びが、年をまたいで安定している / 社会=大問の数と小問の数の並びが、年をまたいで安定している
情報公開の状況
学校の公式サイトで何が公表されているかを、項目別に調べた結果です。合成の得点やランキングは作っていません。
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| 項目 | 公表状況 | 出所 |
|---|---|---|
| 実倍率 | ○ | 出所 |
| 応募者数・受験者数 | ○ | 出所 |
| 合格最低点 | ○ | 出所 |
| 受験者平均点 | ○ | 出所 |
| 合格者平均点 | ○ | 出所 |
| 得点分布 | × | — |
| 繰上げ合格数 | ○ | 出所 |
| 募集要項PDF | ○ | 出所 |
| 過去問・出題傾向 | ○ | 出所 |
| 入試Q&A | ○ | 出所 |
| 進学実績 | ○ | 出所 |
| シラバス・カリキュラム | ○ | 出所 |
| 費用の明細 | ○ | 出所 |
| 説明会・イベント | ○ | 出所 |
| 個別見学 | ○ | 出所 |
○=公表あり/×=公表なし(該当箇所を確認済み)/−=見つからず(不確定)。
2026年8月末時点の各校公式サイトの調査による。掲載内容は変わります。
ページ
- 偏差値(4 出所併記・換算なし) — 出所ごとの値をそのまま。偏差値では分からない「出題の当たり方」も併記
- 過去問分析 — 何が固定で何が毎年変わるか・よく出る単元・過去問の使い方
- 出題構造が近い学校 — 出題の形と単元の近さで機械的に選んだ一覧(偏差値・通学・日程・校風は見ていません)
- 募集要項・入試結果 — 2026 年度の回別日程・科目・時間・配点・募集人員・過去 3 年の入試結果
よくある質問
Q. 本郷中学校の偏差値は?
A. 出所(四谷大塚(合不合判定テスト)・市進・日能研(R4)・首都圏模試センター)ごとに母集団も指標も違うため、換算せず併記しています → 偏差値ページ。
Q. 2026 年度の入試日程は?
A. 第1回 は 2026-02-01(午前)、全 3 回 → 募集要項ページ。
Q. 過去問はどう使う?
A. 科目により違いますが、多いのは「1 年分を、時間を計って解く」の使い方です → 過去問分析ページ。
Q. 出題構造が近い学校は?
A. 出題の形と単元が近い学校の上位: 東京都市大学付属中学校・北里大学附属順天中学校・立教新座中学校(男女・日程の注記つき) → 出題構造が近い学校のページ。
校風・理念
- 建学の精神・校訓: 未取得
- 教育方針: 「文武両道」「自学自習」「生活習慣の確立」を教育方針の三本柱とする。勉強とクラブ活動を両立させ、自らを高める姿勢で自分の道を切り開く力を養い、規則正しい生活を通じた心身の成長を図る。次世代を担うリーダーにふさわしい逞しい男子への成長を目指す。
- 校風・特色: クラブ活動や学年を超えたつながりの中で互いに刺激し合いながら成長する男子校。中学の部活動は週3日以内・1回2時間以内、高校は週5日以内・1回3時間以内と定める。
- 特色ある取り組み: 文武両道・自学自習・生活習慣の確立
- キーワード: 文武両道・自学自習・生活習慣の確立
出所: www.hongo.ed.jp
近日の説明会・行事
| 日付 | イベント名 | 対象 | 予約 | 申込状況 | 申込 | 公式リンク |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 10/10(土) | 学校説明会(第2回) | 要予約 | 開始:8月15日(土)8:30〜 | 詳細 (公式) | ||
| 10/11(日) | 学校説明会(第2回) | 要予約 | 開始:8月15日(土)8:30〜 | 詳細 (公式) | ||
| 11/3(火) | 入試説明会(小学6年生向け) | 小学6年生向け | 要予約 | 開始:10月17日(土)8:30〜 | 詳細 (公式) | |
| 11/7(土) | 入試説明会(小学6年生向け) | 小学6年生向け | 要予約 | 開始:10月17日(土)8:30〜 | 詳細 (公式) | |
| 11/14(土) | 入試説明会(小学6年生向け) | 小学6年生向け | 要予約 | 開始:10月17日(土)8:30〜 | 詳細 (公式) | |
| 12/20(日) | 学校見学会(本校生徒のみで行う説明会・冬) | 保護者のみ参加も可 | 要予約 | 開始:11月24日(土)8:30 | 詳細 (公式) |
このほか、時期のみ告知されている行事があります。
- Zoom入試相談(6月以降、事前予約制で随時実施) — Zoom入試相談
- 個別学校見学(夏休み・冬休み中、詳細は決まり次第公開) — 個別学校見学
説明会データ確認日: 10月9日
数字はすべて出所つきで、換算や評価語は足していません(→ 方法論)。合格可能性・お子さんとの相性は扱いません。ページ生成日: 2026-10-14。
この学校が載っているまとめ
- 個別見学を公表している学校(157校)
- 入試結果を実倍率まで公表している男子校(22校)
- 初年度納入金の合計額を公式サイトに載せている中学校(96校)
- 創立から 100 年以上たっている男子校(24校)
- 受験者平均点を公表している学校(102校)
- 合格最低点を公表している学校(158校)
- 合格者平均点と受験者平均点の両方を公式サイトに載せている中学校(70校)
- 合格者平均点を公表している学校(104校)
- 国語で書いて答えさせる問題が毎年出る男子校(27校)
- 国語の本文が 8,000 字以上ある男子校(5校)
- 実倍率を公表している学校(113校)
- 社会の大問の数が、10 年以上前の冊子から今と同じ男子校(15校)
- 算数のよく出る単元に立体図形が入る男子校(26校)
- 算数の小問の半分以上に図がある男子校(15校)
- 繰上げ合格数を公表している学校(32校)
- 過去問の大問の数が、何年度から今と同じか(男子校・科目ごと)(34校)
- 過去問・出題傾向を公表している学校(145校)