城西川越中学校(埼玉県)
偏差値
出所の値のまま・換算なし入試日程
- 1/10午前総合一貫入試第一回二教科型 / 募集人員は未確認 / 出願 12/12〜1/9発表 1/10
- 1/10午前帰国生入試筆記試験 / 募集人員は未確認 / 出願 12/12〜1/9発表 1/10
- 1/10午後特別選抜入試第一回二教科型または四教科型 / 募集人員は未確認 / 出願 12/12〜1/9発表 1/10
- 1/11午前特別選抜入試第二回二教科型のみ / 募集人員は未確認 / 出願 12/12〜1/10発表 1/11
- 1/11午後総合一貫入試第二回二教科型のみ / 募集人員は未確認 / 出願 12/12〜1/10発表 1/11
- 1/16午前総合一貫入試第三回二教科型または四教科型 / 募集人員は未確認 / 出願 12/12〜1/15発表 1/16
- 2/5午前総合一貫入試第四回二教科型のみ / 募集人員は未確認 / 出願 12/12〜2/4発表 2/5
検定料 25,000円
紙は全 7 回のうち はじめの 6 回。残りはこのページ(下の URL)で見られます。
初年度に納める費用(公式記載の合計)
75.8万円
(入学金を含まない/積立・端末・教材を含む)
入学時 45.1万 / 授業料 年 45.6万
出題の特徴が似ている学校
似ている点: 出題の型(大問数・小問数・記述と選択の比率・図表の比率・単元の分布)の近さ。偏差値・通学・日程・校風は見ていません
説明会・行事(全 8 件のうち 次の 3 件)
- 10/10(土)入試相談会 第3回要予約
- 10/31(土)学校説明会 第7回要予約
- 11/12(木)問題解説冊子送付+ミニ説明会動画配信(送付開始日)要予約
おうちの人から ひとこと
数字はすべて出所つき・年度つき。合格可能性や学校の優劣は扱いません。出所: 学校公式サイト(2026-10-09 確認)・四谷大塚・日能研・首都圏模試センター・市進。
asmon.ai/kanto/埼玉県/城西川越中学校/
城西川越中学校は、1992年に創立された埼玉県川越市の私立男子校です。校是『報恩感謝』を掲げ、「個性ゆたかな文化の創造に寄与し、もって平和的な国家及び社会の形成に奉仕する人間育成」を建学の精神に、「国際的な視野」を備えた人材の育成をめざしています。このページは、過去問を数えた分析・偏差値(4 出所併記・換算なし)・出題構造が近い学校・募集要項と入試結果の入口です。
出題構造が近い学校 上位 3 校
二松学舎大学附属柏中学校・東洋大学京北中学校・目黒日本大学中学校
「近い」は出題の型(大問数・小問数・記述/選択比率・図表比率・単元分布など)の距離が小さいという意味で、偏差値・通学・日程・校風は見ていません。 全候補と近さの数値は出題構造が近い学校のページにあります。
- 川越駅・本川越駅・桶川駅・坂戸駅からスクールバスを運行している(出典・確認日 2026-08-23)
- 2027年度中学入試の募集人員は総合一貫入試が約60名、特別選抜入試が約25名(帰国生入試は若干名)(出典・確認日 2026-08-23)
- 中学は「総合一貫クラス」と「特別選抜クラス」の2クラス編成(出典・確認日 2026-08-23)
- 1992年4月、城西川越中学校が開校した(出典・確認日 2026-08-23)
- 部活動への参加は任意だが加入率は約90%(出典・確認日 2026-08-23)
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| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 男女 | 男子 |
| 設置者 | 私立 |
| 系列・付属 | 城西大学(高等学校が『城西大学付属』を冠するが系属校であり、設置者は学校法人城西大学ではなく学校法人城西川越学園) |
| 宗教 | 不明 |
| 創立 | 1992 |
| 所在地 | 川越市 |
| 旧称・改称 | — |
| 公式サイト | https://www.k-josai.ed.jp/ |
出題の見どころ(一言): 算数=大問の数と小問の数の並びが、年をまたいで安定している / 国語=大問の数と小問の数の並びが、年をまたいで安定している / 理科=平均的な範囲 / 社会=時事の話題がよく出る
情報公開の状況
学校の公式サイトで何が公表されているかを、項目別に調べた結果です。合成の得点やランキングは作っていません。
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| 項目 | 公表状況 | 出所 |
|---|---|---|
| 実倍率 | ○ | 出所 |
| 応募者数・受験者数 | ○ | 出所 |
| 合格最低点 | ○ | 出所 |
| 受験者平均点 | ○ | 出所 |
| 合格者平均点 | ○ | 出所 |
| 得点分布 | × | — |
| 繰上げ合格数 | × | — |
| 募集要項PDF | ○ | 出所 |
| 過去問・出題傾向 | ○ | 出所 |
| 入試Q&A | ○ | 出所 |
| 進学実績 | ○ | 出所 |
| シラバス・カリキュラム | × | — |
| 費用の明細 | ○ | 出所 |
| 説明会・イベント | ○ | 出所 |
| 個別見学 | ○ | 出所 |
○=公表あり/×=公表なし(該当箇所を確認済み)/−=見つからず(不確定)。
2026年8月末時点の各校公式サイトの調査による。掲載内容は変わります。
ページ
- 偏差値(4 出所併記・換算なし) — 出所ごとの値をそのまま。偏差値では分からない「出題の当たり方」も併記
- 過去問分析 — 何が固定で何が毎年変わるか・よく出る単元・過去問の使い方
- 出題構造が近い学校 — 出題の形と単元の近さで機械的に選んだ一覧(偏差値・通学・日程・校風は見ていません)
- 募集要項・入試結果 — 2027 年度の回別日程・科目・時間・配点・募集人員・過去 3 年の入試結果
よくある質問
Q. 城西川越中学校の偏差値は?
A. 出所(四谷大塚(合不合判定テスト)・市進・日能研(R4)・首都圏模試センター)ごとに母集団も指標も違うため、換算せず併記しています → 偏差値ページ。
Q. 2027 年度の入試日程は?
A. 総合一貫入試第一回 は 2027-01-10(午前)、全 7 回 → 募集要項ページ。
Q. 過去問はどう使う?
A. 科目により違いますが、多いのは「1 年分を、時間を計って解く」の使い方です → 過去問分析ページ。
Q. 出題構造が近い学校は?
A. 出題の形と単元が近い学校の上位: 二松学舎大学附属柏中学校・東洋大学京北中学校・目黒日本大学中学校(男女・日程の注記つき) → 出題構造が近い学校のページ。
校風・理念
- 建学の精神・校訓: 個性ゆたかな文化の創造に寄与し、もって平和的な国家及び社会の形成に奉仕する人間育成
- 教育方針: 校是『報恩感謝』を掲げ、広く国際的な視野を備えた人間の育成、平和な社会の形成者の育成を中学校の目標とする。
- 校風・特色: ICT教育・国際教育を掲げ、進路指導・進学実績の充実に力を入れる。
- 特色ある取り組み: ICT教育・国際教育
- キーワード: 報恩感謝・国際的な視野・ICT教育・国際教育
近日の説明会・行事
| 日付 | イベント名 | 対象 | 予約 | 申込状況 | 申込 | 公式リンク |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 10/10(土) | 入試相談会 第3回 | 要予約 | 開始:実施日の1ヶ月前から開始 | 詳細 (公式) | ||
| 10/31(土) | 学校説明会 第7回 | 要予約 | 開始:実施日の1ヶ月前から開始 | 詳細 (公式) | ||
| 11/12(木) | 問題解説冊子送付+ミニ説明会動画配信(送付開始日) | 要予約 | 開始:実施日の1ヶ月前から開始 | 詳細 (公式) | ||
| 11/28(土) | 入試相談会 第4回 | 要予約 | 開始:実施日の1ヶ月前から開始 | 詳細 (公式) | ||
| 12/5(土) | 学校説明会 第8回 | 要予約 | 開始:実施日の1ヶ月前から開始 | 詳細 (公式) | ||
| 12/5(土) | 入試相談会 第5回 | 要予約 | 開始:実施日の1ヶ月前から開始 | 詳細 (公式) | ||
| 12/12(土) | 入試相談会 第6回 | 要予約 | 開始:実施日の1ヶ月前から開始 | 詳細 (公式) | ||
| 2/27(土) | 3〜5年生対象イベント | 小学3〜5年生対象 | 要予約 | 開始:実施日の1ヶ月前から開始 | 詳細 (公式) |
説明会データ確認日: 10月9日
数字はすべて出所つきで、換算や評価語は足していません(→ 方法論)。合格可能性・お子さんとの相性は扱いません。ページ生成日: 2026-10-14。
この学校が載っているまとめ
- 2027 年度の募集要項が公式サイトに出た中学校(取得日の新しい順)(216校)
- 個別見学を公表している学校(157校)
- 入学手続きの締切・延納・学外の試験会場——1 月に入試がある学校(46校)
- 入試結果を実倍率まで公表している男子校(22校)
- 初年度納入金の合計額を公式サイトに載せている中学校(96校)
- 受験者平均点を公表している学校(102校)
- 合格最低点を公表している学校(158校)
- 合格者平均点と受験者平均点の両方を公式サイトに載せている中学校(70校)
- 合格者平均点を公表している学校(104校)
- 国語で書いて答えさせる問題が毎年出る男子校(27校)
- 国語の本文が 8,000 字以上ある男子校(5校)
- 大学の系列・付属である男子校(17校)
- 実倍率を公表している学校(113校)
- 社会の大問の数が、10 年以上前の冊子から今と同じ男子校(15校)
- 算数の大問の数が、10 年以上前の冊子から今と同じ男子校(14校)
- 過去問の大問の数が、何年度から今と同じか(男子校・科目ごと)(34校)
- 過去問・出題傾向を公表している学校(145校)