東海大学付属高輪台高等学校中等部(東京都)
偏差値
出所の値のまま・換算なし入試日程
- 2/1午前第1回4科目 / 45名 / 出願 1/10〜1/30発表 2/2
- 2/3午前第2回4科目 / 25名 / 出願 1/10〜2/2発表 2/4
- 2/5午前第3回4科目 / 10名 / 出願 1/10〜2/4発表 2/6
検定料 25,000円
初年度に納める費用(公式記載の合計)
76.9万円
(入学金を含まない/積立を含む)
入学時 40.6万 / 授業料 年 42.0万
出題の特徴が似ている学校
似ている点: 出題の型(大問数・小問数・記述と選択の比率・図表の比率・単元の分布)の近さ。偏差値・通学・日程・校風は見ていません
説明会・行事(全 4 件のうち 次の 3 件)
- 10/10(土)第62回建学祭(10/10・10/11、公開行事)予約不要
- 11/3(火)第4回学校説明見学会予約不要
- 12/6(日)第5回学校説明見学会予約不要
おうちの人から ひとこと
数字はすべて出所つき・年度つき。合格可能性や学校の優劣は扱いません。出所: 学校公式サイト(2026-10-05 確認)・四谷大塚・日能研・首都圏模試センター・市進。
asmon.ai/kanto/東京都/東海大学付属高輪台高等学校中等部/
東海大学付属高輪台高等学校中等部は、1944年開校の電気通信工業学校を前身とし、2007年に中等部を開校した東京都港区高輪の私立共学校で、東海大学の付属校です。教育改革と「SSH(スーパーサイエンスハイスクール)」、英語教育を特色として掲げています。このページは、過去問を数えた分析・偏差値(4 出所併記・換算なし)・出題構造が近い学校・募集要項と入試結果の入口です。
出題構造が近い学校 上位 3 校
明治大学付属世田谷中学校・西武台新座中学校・駒沢学園女子中学校
「近い」は出題の型(大問数・小問数・記述/選択比率・図表比率・単元分布など)の距離が小さいという意味で、偏差値・通学・日程・校風は見ていません。 全候補と近さの数値は出題構造が近い学校のページにあります。
- 東京メトロ南北線・都営三田線「白金高輪駅」1番出口より徒歩6分(出典・確認日 2026-08-23)
- 2027年度中等部入試の募集人員(募集定員)は第1回45名・第2回25名・第3回10名(いずれも男女)(出典・確認日 2026-08-23)
- オーラル・コミュニケーションの授業ではクラスを約25名の半分に分け、ネイティブ・スピーカー教員と日本人英語教員がティーム・ティーチングで行う(出典・確認日 2026-08-23)
- さいたま市に専用の総合グラウンドを保有し、3万平方メートル(東京ドームの約2.5倍)の敷地に野球場・サッカー場・テニスコート4面などを備える(出典・確認日 2026-08-23)
- 2007年(平成19年)4月、東海大学付属高輪台高等学校中等部が開校した(出典・確認日 2026-08-23)
- 2025年度高等学校卒業生の進路状況で、卒業生の約80~90%が東海大学へ進学している(出典・確認日 2026-08-23)
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| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 男女 | 共学 |
| 設置者 | 私立 |
| 系列・付属 | 東海大学(学校法人東海大学の付属校。東海大学付属校中最古の歴史を持つ高等学校が母体) |
| 宗教 | 不明 |
| 創立 | 2007 |
| 所在地 | 港区高輪 |
| 旧称・改称 | 電気通信工業学校(1944〜)/東海工業学校(1945〜)/東海高等学校(1948〜)/東海電波高等学校(1952〜)/東海大学高輪台高等学校(1968〜)/東海大学付属高輪台高等学校(1990〜)/東海大学付属高輪台高等学校中等部(2007開校) |
| 公式サイト | https://www.takanawadai.tokai.ed.jp/ |
出題の見どころ(一言): 算数=大問の数と小問の数の並びが、年をまたいで安定している / 国語=記号選択が中心 / 理科=平均的な範囲 / 社会=平均的な範囲
情報公開の状況
学校の公式サイトで何が公表されているかを、項目別に調べた結果です。合成の得点やランキングは作っていません。
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| 項目 | 公表状況 | 出所 |
|---|---|---|
| 実倍率 | ○ | 出所 |
| 応募者数・受験者数 | ○ | 出所 |
| 合格最低点 | ○(参考値) | 出所 |
| 受験者平均点 | ○ | 出所 |
| 合格者平均点 | × | — |
| 得点分布 | × | — |
| 繰上げ合格数 | × | — |
| 募集要項PDF | ○ | 出所 |
| 過去問・出題傾向 | × | — |
| 入試Q&A | ○ | 出所 |
| 進学実績 | ○ | 出所 |
| シラバス・カリキュラム | ○ | 出所 |
| 費用の明細 | ○ | 出所 |
| 説明会・イベント | ○ | 出所 |
| 個別見学 | ○ | 出所 |
○=公表あり/×=公表なし(該当箇所を確認済み)/−=見つからず(不確定)。
2026年8月末時点の各校公式サイトの調査による。掲載内容は変わります。
ページ
- 偏差値(4 出所併記・換算なし) — 出所ごとの値をそのまま。偏差値では分からない「出題の当たり方」も併記
- 過去問分析 — 何が固定で何が毎年変わるか・よく出る単元・過去問の使い方
- 出題構造が近い学校 — 出題の形と単元の近さで機械的に選んだ一覧(偏差値・通学・日程・校風は見ていません)
- 募集要項・入試結果 — 2027 年度の回別日程・科目・時間・配点・募集人員・過去 3 年の入試結果
よくある質問
Q. 東海大学付属高輪台高等学校中等部の偏差値は?
A. 出所(四谷大塚(合不合判定テスト)・市進・日能研(R4)・首都圏模試センター)ごとに母集団も指標も違うため、換算せず併記しています → 偏差値ページ。
Q. 2027 年度の入試日程は?
A. 第1回 は 2027-02-01(午前)、全 3 回 → 募集要項ページ。
Q. 過去問はどう使う?
A. 科目により違いますが、多いのは「単元ごとに練習し、直近 3 年を通して解く」の使い方です → 過去問分析ページ。
Q. 出題構造が近い学校は?
A. 出題の形と単元が近い学校の上位: 明治大学付属世田谷中学校・西武台新座中学校・駒沢学園女子中学校(男女・日程の注記つき) → 出題構造が近い学校のページ。
Q. 旧称は?
A. 電気通信工業学校(1944〜)/東海工業学校(1945〜)/東海高等学校(1948〜)/東海電波高等学校(1952〜)/東海大学高輪台高等学校(1968〜)/東海大学付属高輪台高等学校(1990〜)/東海大学付属高輪台高等学校中等部(2007開校)。
校風・理念
- 建学の精神・校訓: 未取得
- 教育方針: 教育改革・SSH(スーパーサイエンスハイスクール)・英語教育を特色として掲げる。
- 校風・特色: 未取得
- 特色ある取り組み: SSH(スーパーサイエンスハイスクール)
- キーワード: 教育改革・SSH・英語教育
出所: www.takanawadai.tokai.ed.jp
近日の説明会・行事
| 日付 | イベント名 | 対象 | 予約 | 申込状況 | 申込 | 公式リンク |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 10/10(土) | 第62回建学祭(10/10・10/11、公開行事) | 予約不要 | — | 詳細 (公式) | ||
| 11/3(火) | 第4回学校説明見学会 | 予約不要 | — | 詳細 (公式) | ||
| 12/6(日) | 第5回学校説明見学会 | 予約不要 | — | 詳細 (公式) | ||
| 1/10(日) | 第6回学校説明見学会(プレテスト実施) | 予約不要 | — | 詳細 (公式) |
説明会データ確認日: 10月9日
数字はすべて出所つきで、換算や評価語は足していません(→ 方法論)。合格可能性・お子さんとの相性は扱いません。ページ生成日: 2026-10-14。