麻布中学校(東京都)
偏差値
出所の値のまま・換算なし入試日程
- 2/1終日第1回4科 / 300名 / 出願 1/10〜1/20発表 2/3
検定料 30,000円
初年度に納める費用
初年度の合計額は未確認
入学時 30.0万 / 授業料 年 54.2万
出題の特徴が似ている学校
似ている点: 出題の型(大問数・小問数・記述と選択の比率・図表の比率・単元の分布)の近さ。偏差値・通学・日程・校風は見ていません
説明会・行事(全 1 件)
- 10/10(土)学校見学会(第3回)要予約
おうちの人から ひとこと
数字はすべて出所つき・年度つき。合格可能性や学校の優劣は扱いません。出所: 学校公式サイト(2026-10-05 確認)・四谷大塚・日能研・首都圏模試センター・市進。
asmon.ai/kanto/東京都/麻布中学校/
麻布中学校は1895年に創立した、東京都港区にある私立の男子校です。創立者・江原素六の言葉「青年即未来」を胸に、「自由闊達」で「自主自立」の校風のもと「真理を探究する心」を育んでいます。このページは、過去問を数えた分析・偏差値(4 出所併記・換算なし)・出題構造が近い学校・募集要項と入試結果の入口です。
出題構造が近い学校 上位 3 校
「近い」は出題の型(大問数・小問数・記述/選択比率・図表比率・単元分布など)の距離が小さいという意味で、偏差値・通学・日程・校風は見ていません。 全候補と近さの数値は出題構造が近い学校のページにあります。
- 地下鉄日比谷線「広尾」駅1番出口から徒歩10分(都営大江戸線「麻布十番」駅からは徒歩12分)(出典・確認日 2026-08-23)
- 2026年度中学募集人員(募集定員)は第一学年300名(出典・確認日 2026-08-23)
- 1895年(明治28年)に江原素六を校長として麻布尋常中学校が創立、東洋英和学校内に校舎を置いた(出典・確認日 2026-08-23)
- サークル連合という生徒自治機関のもと、文化部20団体・運動部25団体のクラブが活動している(出典・確認日 2026-08-23)
- 2026年(令和8年)大学合格者数は東京大学が計77名(現役58・既卒19)(出典・確認日 2026-08-23)
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| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 男女 | 男子 |
| 設置者 | 私立 |
| 系列・付属 | — |
| 宗教 | 不明 |
| 創立 | 1895 |
| 所在地 | 港区 |
| 旧称・改称 | 東洋英和学校内尋常中学部/私立麻布尋常中学校/麻布中学校(旧制) |
| 公式サイト | https://www.azabu-jh.ed.jp/ |
出題の見どころ(一言): 算数=出題分野が偏る / 国語=大問の数と小問の数の並びが、年をまたいで安定している / 理科=大問の数と小問の数の並びが、年をまたいで安定している / 社会=大問の数と小問の数の並びが、年をまたいで安定している
情報公開の状況
学校の公式サイトで何が公表されているかを、項目別に調べた結果です。合成の得点やランキングは作っていません。
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| 項目 | 公表状況 | 出所 |
|---|---|---|
| 実倍率 | × | — |
| 応募者数・受験者数 | ○ | 出所 |
| 合格最低点 | ○ | 出所 |
| 受験者平均点 | × | — |
| 合格者平均点 | × | — |
| 得点分布 | × | — |
| 繰上げ合格数 | × | — |
| 募集要項PDF | ○ | 出所 |
| 過去問・出題傾向 | × | — |
| 入試Q&A | ○ | 出所 |
| 進学実績 | ○ | 出所 |
| シラバス・カリキュラム | ○ | 出所 |
| 費用の明細 | ○ | 出所 |
| 説明会・イベント | ○ | 出所 |
| 個別見学 | ○ | 出所 |
○=公表あり/×=公表なし(該当箇所を確認済み)/−=見つからず(不確定)。
2026年8月末時点の各校公式サイトの調査による。掲載内容は変わります。
ページ
- 偏差値(4 出所併記・換算なし) — 出所ごとの値をそのまま。偏差値では分からない「出題の当たり方」も併記
- 過去問分析 — 何が固定で何が毎年変わるか・よく出る単元・過去問の使い方
- 出題構造が近い学校 — 出題の形と単元の近さで機械的に選んだ一覧(偏差値・通学・日程・校風は見ていません)
- 募集要項・入試結果 — 2026 年度の回別日程・科目・時間・配点・募集人員・過去 3 年の入試結果
よくある質問
Q. 麻布中学校の偏差値は?
A. 出所(四谷大塚(合不合判定テスト)・市進・日能研(R4)・首都圏模試センター)ごとに母集団も指標も違うため、換算せず併記しています → 偏差値ページ。
Q. 2026 年度の入試日程は?
A. 第1回 は 2026-02-01(終日)、全 1 回 → 募集要項ページ。
Q. 過去問はどう使う?
A. 科目により違いますが、多いのは「1 年分を、時間を計って解く」の使い方です → 過去問分析ページ。
Q. 出題構造が近い学校は?
A. 出題の形と単元が近い学校の上位: 武蔵中学校・暁星中学校・駒場東邦中学校(男女・日程の注記つき) → 出題構造が近い学校のページ。
Q. 旧称は?
A. 東洋英和学校内尋常中学部/私立麻布尋常中学校/麻布中学校(旧制)。
校風・理念
- 建学の精神・校訓: 青年即未来(創立者・江原素六の言葉)
- 教育方針: 基本的な生活習慣の確立のもと体力の伸長をはかり、物事を自主的に考え、判断し、知性と感性を兼ね備えた自立した人物の育成を目指す。「真理を探究する心」「物事の本質を見極める力」「人類と社会に貢献する志」の育成を掲げる。
- 校風・特色: 自由闊達・自主自立の校風。
- キーワード: 自由闊達・自主自立・真理を探究する心・物事の本質を見極める力・人類と社会に貢献する志
近日の説明会・行事
| 日付 | イベント名 | 対象 | 予約 | 申込状況 | 申込 | 公式リンク |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 10/10(土) | 学校見学会(第3回) | 小学校3〜6年生と保護者(1家族3名まで) | 要予約 | 開始:9月7日(月)11:00/締切:9月13日(日) | 詳細 (公式) |
説明会データ確認日: 10月9日
数字はすべて出所つきで、換算や評価語は足していません(→ 方法論)。合格可能性・お子さんとの相性は扱いません。ページ生成日: 2026-10-14。
この学校が載っているまとめ
- 個別見学を公表している学校(157校)
- 創立から 100 年以上たっている男子校(24校)
- 合格最低点を公表している学校(158校)
- 同じ大問の位置に同じ単元が、10 年以上切れ目なく続く男子校(31校)
- 国語で書いて答えさせる問題が毎年出る男子校(27校)
- 国語の大問の数が、10 年以上前の冊子から今と同じ男子校(7校)
- 国語の小問の 3 割以上を書いて答えさせる男子校(10校)
- 理科で書いて答えさせる問題が毎年出る男子校(5校)
- 理科の大問の数が、10 年以上前の冊子から今と同じ男子校(12校)
- 社会で書いて答えさせる問題が毎年出る男子校(15校)
- 社会の大問の数が、10 年以上前の冊子から今と同じ男子校(15校)
- 算数のよく出る単元に場合の数・論理が入る男子校(10校)
- 過去問の大問の数が、何年度から今と同じか(男子校・科目ごと)(34校)