神奈川大学附属中学校(神奈川県)
偏差値
出所の値のまま・換算なし入試日程
- 12/22午前帰国生入試算数(当日)+J_DES(事前提出)換算点 / 募集人員は未確認 / 出願 12/1〜12/12発表 12/22
- 2/1午後第1回国算 / 80名 / 出願 1/7〜2/1発表 2/1
- 2/2午前第2回4科 / 100名 / 出願 1/7〜2/2発表 2/2
- 2/4午前第3回4科 / 20名 / 出願 1/7〜2/4発表 2/4
検定料 25,000円
初年度に納める費用
初年度の合計額は未確認
入学時 25.0万 / 授業料 年 61.0万
出題の特徴が似ている学校
似ている点: 出題の型(大問数・小問数・記述と選択の比率・図表の比率・単元の分布)の近さ。偏差値・通学・日程・校風は見ていません
説明会・行事(全 9 件のうち 次の 3 件)
- 10/24(土)入試説明会(第2回・帰国生入試説明あり)要予約
- 10/31(土)入試説明会(第3回)要予約
- 10/31(土)入試説明会(第4回)要予約
おうちの人から ひとこと
数字はすべて出所つき・年度つき。合格可能性や学校の優劣は扱いません。出所: 学校公式サイト(2026-09-04 確認)・四谷大塚・日能研・首都圏模試センター・市進。
asmon.ai/kanto/神奈川県/神奈川大学附属中学校/
神奈川大学附属中学校は、1984年に設立された私立の共学校で、神奈川県横浜市緑区にあります(1988年に完全共学化・神奈川大学附属)。「質実剛健・積極進取・中正堅実」を建学の精神とし、創立者米田吉盛の教育理念『教育は人をつくるにあり』を受け継いでいます。このページは、過去問を数えた分析・偏差値(4 出所併記・換算なし)・出題構造が近い学校・募集要項と入試結果の入口です。
出題構造が近い学校 上位 3 校
「近い」は出題の型(大問数・小問数・記述/選択比率・図表比率・単元分布など)の距離が小さいという意味で、偏差値・通学・日程・校風は見ていません。 全候補と近さの数値は出題構造が近い学校のページにあります。
- JR横浜線・横浜市営地下鉄グリーンライン「中山駅」南口から徒歩15分(約1km)、または相鉄線「鶴ヶ峰駅」から相鉄バス(出典・確認日 2026-08-23)
- 2027年度中学入試の募集人数(定員)は第1回80名・第2回100名・第3回20名(帰国生入試は若干名)(出典・確認日 2026-08-23)
- 図書室は約41,000冊の蔵書があり司書が常駐、食堂「くすのきカフェ」は約330名収容(出典・確認日 2026-08-23)
- 放課後自習室は中1・中2が19:00まで、中3・高1が20:00まで、高2・高3が21:00まで利用できる(出典・確認日 2026-08-23)
- 2026年度(2026年4月4日現在)大学合格実績は合計800名(現役749名)、うち国公立大学46名(現役41名)(出典・確認日 2026-08-23)
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| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 男女 | 共学 |
| 男女の補足 | 1988年に完全共学化(Wikipediaのみ、単一情報源) |
| 設置者 | 私立 |
| 系列・付属 | 神奈川大学 |
| 宗教 | 不明 |
| 創立 | 1984 |
| 所在地 | 横浜市緑区 |
| 旧称・改称 | — |
| 公式サイト | https://www.fhs.kanagawa-u.ac.jp/ |
出題の見どころ(一言): 算数=大問の数と小問の数の並びが、年をまたいで安定している / 国語=平均的な範囲 / 理科=小問が多い / 社会=小問が多い
情報公開の状況
学校の公式サイトで何が公表されているかを、項目別に調べた結果です。合成の得点やランキングは作っていません。
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| 項目 | 公表状況 | 出所 |
|---|---|---|
| 実倍率 | ○ | 出所 |
| 応募者数・受験者数 | ○ | 出所 |
| 合格最低点 | ○ | 出所 |
| 受験者平均点 | ○ | 出所 |
| 合格者平均点 | ○ | 出所 |
| 得点分布 | × | — |
| 繰上げ合格数 | × | — |
| 募集要項PDF | ○ | 出所 |
| 過去問・出題傾向 | ○ | 出所 |
| 入試Q&A | ○ | 出所 |
| 進学実績 | ○ | 出所 |
| シラバス・カリキュラム | ○ | 出所 |
| 費用の明細 | ○ | 出所 |
| 説明会・イベント | ○ | 出所 |
| 個別見学 | ○ | 出所 |
○=公表あり/×=公表なし(該当箇所を確認済み)/−=見つからず(不確定)。
2026年8月末時点の各校公式サイトの調査による。掲載内容は変わります。
ページ
- 偏差値(4 出所併記・換算なし) — 出所ごとの値をそのまま。偏差値では分からない「出題の当たり方」も併記
- 過去問分析 — 何が固定で何が毎年変わるか・よく出る単元・過去問の使い方
- 出題構造が近い学校 — 出題の形と単元の近さで機械的に選んだ一覧(偏差値・通学・日程・校風は見ていません)
- 募集要項・入試結果 — 2027 年度の回別日程・科目・時間・配点・募集人員・過去 3 年の入試結果
よくある質問
Q. 神奈川大学附属中学校の偏差値は?
A. 出所(四谷大塚(合不合判定テスト)・市進・日能研(R4)・首都圏模試センター)ごとに母集団も指標も違うため、換算せず併記しています → 偏差値ページ。
Q. 2027 年度の入試日程は?
A. 帰国生入試 は 2026-12-22(午前)、全 4 回 → 募集要項ページ。
Q. 過去問はどう使う?
A. 科目により違いますが、多いのは「単元ごとに練習し、直近 3 年を通して解く」の使い方です → 過去問分析ページ。
Q. 出題構造が近い学校は?
A. 出題の形と単元が近い学校の上位: 星野学園中学校・日本大学第三中学校・鎌倉女学院中学校(男女・日程の注記つき) → 出題構造が近い学校のページ。
校風・理念
- 建学の精神・校訓: 質実剛健・積極進取・中正堅実
- 教育方針: 神奈川大学創立者・米田吉盛の教育理念『教育は人をつくるにあり』のもと、建学の精神を体現する人材を育成する。
- 校風・特色: 3ブロック制による段階的学習(基礎→応用→深化)と探究活動・体験重視プログラムを展開。
- 特色ある取り組み: 3ブロック制
- キーワード: 質実剛健・積極進取・中正堅実・教育は人をつくるにあり
近日の説明会・行事
| 日付 | イベント名 | 対象 | 予約 | 申込状況 | 申込 | 公式リンク |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 10/24(土) | 入試説明会(第2回・帰国生入試説明あり) | 小学6年生 | 要予約 | 開始:9月19日(土) | 詳細 (公式) | |
| 10/31(土) | 入試説明会(第3回) | 小学6年生 | 要予約 | 開始:9月19日(土) | 詳細 (公式) | |
| 10/31(土) | 入試説明会(第4回) | 小学6年生 | 要予約 | 開始:9月19日(土) | 詳細 (公式) | |
| 11/14(土) | 入試説明会(第5回) | 小学6年生 | 要予約 | 開始:9月19日(土) | 詳細 (公式) | |
| 11/18(水) | 学校説明会(第4回) | 全学年 | 要予約 | 開始:11月4日(水) | 詳細 (公式) | |
| 1/23(土) | 学校説明会(第5回) | 全学年 | 要予約 | 開始:1月9日(土) | 詳細 (公式) | |
| 1/23(土) | 学校説明会(第6回) | 全学年 | 要予約 | 開始:1月9日(土) | 詳細 (公式) |
このほか、時期のみ告知されている行事があります。
- オンライン入試説明会(第1回入試説明会の映像配信、随時申込可) — オンライン入試説明会
- 9月26日(土)・9月27日(日) 入試相談コーナー(学校祭の中で設置、との記載だがくすのき祭本体の日程9/17-18と食い違い・年表記なし) — 入試相談コーナー
説明会データ確認日: 10月9日
数字はすべて出所つきで、換算や評価語は足していません(→ 方法論)。合格可能性・お子さんとの相性は扱いません。ページ生成日: 2026-10-14。
この学校が載っているまとめ
- 2027 年度の募集要項が公式サイトに出た中学校(取得日の新しい順)(216校)
- 2027 年度入試の変更点(新設・日程・定員・科目)(47校)
- 個別見学を公表している学校(157校)
- 入試結果を実倍率まで公表している共学校(55校)
- 受験者平均点を公表している学校(102校)
- 合格最低点を公表している学校(158校)
- 合格者平均点と受験者平均点の両方を公式サイトに載せている中学校(70校)
- 合格者平均点を公表している学校(104校)
- 同じ大問の位置に同じ単元が、10 年以上切れ目なく続く共学校(67校)
- 大学の系列・付属である共学校(97校)
- 実倍率を公表している学校(113校)
- 算数のよく出る単元に立体図形が入る共学校(66校)
- 過去問・出題傾向を公表している学校(145校)