東京女学館中学校(東京都)
偏差値
出所の値のまま・換算なし入試日程
- 2/1午前一般学級第1回4科 / 35名 / 出願 1/10〜1/31発表 2/1
- 2/1午後一般学級第2回2科 / 35名 / 出願 1/10〜1/31発表 2/1
- 2/1午前国際学級第1回2科 / 20名 / 出願 1/10〜1/31発表 2/1
- 2/2午後一般学級第3回2科 / 20名 / 出願 1/10〜2/2発表 2/2
- 2/2午後国際学級第2回2科 / 10名 / 出願 1/10〜2/2発表 2/2
- 2/3午前一般学級第4回4科 / 20名 / 出願 1/10〜2/3発表 2/3
検定料 25,000円。前年にあった帰国生入試(11/28・英語型)は2027年度募集要項に記載なし
初年度に納める費用(公式記載の合計)
137.2万円
(教材・預り金・端末を含む)
入学時 29.0万 / 授業料 年 58.2万
出題の特徴が似ている学校
似ている点: 出題の型(大問数・小問数・記述と選択の比率・図表の比率・単元の分布)の近さ。偏差値・通学・日程・校風は見ていません
説明会・行事(全 7 件のうち 次の 3 件)
- 10/24(土)第3回学校説明会(一般学級・国際学級)要予約
- 11/7(土)創立138周年記念祭(学園祭)要予約
- 11/8(日)創立138周年記念祭(学園祭)要予約
おうちの人から ひとこと
数字はすべて出所つき・年度つき。合格可能性や学校の優劣は扱いません。出所: 学校公式サイト(2026-10-09 確認)・四谷大塚・日能研・首都圏模試センター・市進。
asmon.ai/kanto/東京都/東京女学館中学校/
東京女学館中学校は、1888年創立の東京都渋谷区にある私立女子校です。建学の精神「高い品性を備え、人と社会に貢献する女性の育成」のもと、「グローバルシティズンシップ教育」と「STEAM教育」を重点課題としています。このページは、過去問を数えた分析・偏差値(4 出所併記・換算なし)・出題構造が近い学校・募集要項と入試結果の入口です。
出題構造が近い学校 上位 3 校
「近い」は出題の型(大問数・小問数・記述/選択比率・図表比率・単元分布など)の距離が小さいという意味で、偏差値・通学・日程・校風は見ていません。 全候補と近さの数値は出題構造が近い学校のページにあります。
- 渋谷駅からバス約13分、恵比寿駅からバス約10分(「東京女学館前」下車)(出典・確認日 2026-08-23)
- 2027年度中学一般学級の募集人員は第1回35名・第2回35名・第3回20名・第4回20名(いずれも女子)(出典・確認日 2026-08-23)
- 国際学級の英語はケンブリッジ国際カリキュラムを導入し、中学は習熟度別3分割・高校は2分割の授業を実施(出典・確認日 2026-08-23)
- 図書館の蔵書数は約60,000冊(出典・確認日 2026-08-23)
- 1888年(明治21年)9月、女子教育奨励会により東京女学館として設立(出典・確認日 2026-08-23)
- 令和8年度入試(2026年4月2日時点)の早慶上理ICU合格者数は現役86名・既卒8名の合計94名(出典・確認日 2026-08-23)
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| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 男女 | 女子 |
| 設置者 | 私立 |
| 系列・付属 | 東京女学館大学・東京女学館短期大学・東京女学館小学校と同一学校法人 |
| 宗教 | 不明 |
| 創立 | 1888 |
| 所在地 | 渋谷区 |
| 旧称・改称 | — |
| 公式サイト | https://mhs.tjk.ed.jp/ |
出題の見どころ(一言): 算数=大問の数と小問の数の並びが、年をまたいで安定している / 国語=大問の数と小問の数の並びが、年をまたいで安定している / 理科=平均的な範囲 / 社会=記述が多い
情報公開の状況
学校の公式サイトで何が公表されているかを、項目別に調べた結果です。合成の得点やランキングは作っていません。
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| 項目 | 公表状況 | 出所 |
|---|---|---|
| 実倍率 | ○ | 出所 |
| 応募者数・受験者数 | ○ | 出所 |
| 合格最低点 | ○ | 出所 |
| 受験者平均点 | ○ | 出所 |
| 合格者平均点 | ○ | 出所 |
| 得点分布 | × | — |
| 繰上げ合格数 | × | — |
| 募集要項PDF | ○ | 出所 |
| 過去問・出題傾向 | ○ | 出所 |
| 入試Q&A | ○ | 出所 |
| 進学実績 | ○ | 出所 |
| シラバス・カリキュラム | ○ | 出所 |
| 費用の明細 | ○ | 出所 |
| 説明会・イベント | ○ | 出所 |
| 個別見学 | ○ | 出所 |
○=公表あり/×=公表なし(該当箇所を確認済み)/−=見つからず(不確定)。
2026年8月末時点の各校公式サイトの調査による。掲載内容は変わります。
ページ
- 偏差値(4 出所併記・換算なし) — 出所ごとの値をそのまま。偏差値では分からない「出題の当たり方」も併記
- 過去問分析 — 何が固定で何が毎年変わるか・よく出る単元・過去問の使い方
- 出題構造が近い学校 — 出題の形と単元の近さで機械的に選んだ一覧(偏差値・通学・日程・校風は見ていません)
- 募集要項・入試結果 — 2027 年度の回別日程・科目・時間・配点・募集人員・過去 3 年の入試結果
よくある質問
Q. 東京女学館中学校の偏差値は?
A. 出所(四谷大塚(合不合判定テスト)・市進・日能研(R4)・首都圏模試センター)ごとに母集団も指標も違うため、換算せず併記しています → 偏差値ページ。
Q. 2027 年度の入試日程は?
A. 帰国生入試 は 2026-11-28(午後)、全 7 回 → 募集要項ページ。
Q. 過去問はどう使う?
A. 科目により違いますが、多いのは「1 年分を、時間を計って解く」の使い方です → 過去問分析ページ。
Q. 出題構造が近い学校は?
A. 出題の形と単元が近い学校の上位: 日出学園中学校・安田学園中学校・茗溪学園中学校(男女・日程の注記つき) → 出題構造が近い学校のページ。
校風・理念
- 建学の精神・校訓: 高い品性を備え、人と社会に貢献する女性の育成
- 教育方針: 一人ひとりが品性を備え、豊かな心を持った一人格として、羽ばたいていくことを目指す。
- 校風・特色: 心の教育・人格教育、自国文化の理解、グローバルシティズンシップ教育、STEAM教育の4つを重点課題とする。
- 特色ある取り組み: 心の教育・人格教育・自国文化の理解・グローバルシティズンシップ教育・STEAM教育
- キーワード: 品性・グローバルシティズンシップ教育・STEAM教育
出所: mhs.tjk.ed.jp
近日の説明会・行事
| 日付 | イベント名 | 対象 | 予約 | 申込状況 | 申込 | 公式リンク |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 10/24(土) | 第3回学校説明会(一般学級・国際学級) | 要予約 | 開始:予約受付開始:9月24日(木)10:00〜/締切:2026/10/24(土)09:45 | 詳細 (予約サイト) | ||
| 11/7(土) | 創立138周年記念祭(学園祭) | 受験希望者は見学可 | 要予約 | 開始:予約受付開始:10月7日(水)10:00〜/締切:2026/11/08(日)16:00 | 詳細 (予約サイト) | |
| 11/8(日) | 創立138周年記念祭(学園祭) | 要予約 | 開始:予約受付開始:10月7日(水)10:00〜/締切:2026/11/08(日)16:00 | 詳細 (予約サイト) | ||
| 11/14(土) | 第1回入試説明会 | 小学6年生とその保護者のみ | 要予約 | 開始:予約受付開始:10月14日(水)10:00〜/締切:2026/11/14(土)14:00 | 詳細 (予約サイト) | |
| 12/12(土) | 第2回入試説明会 | 学年制限なし | 要予約 | 開始:予約受付開始:11月12日(木)10:00〜/締切:2026/12/12(土)10:00 | 詳細 (予約サイト) | |
| 1/9(土) | 第4回学校説明会(一般学級・国際学級) | 要予約 | 開始:予約受付開始:12月9日(水)10:00〜/締切:2027/01/09(土)14:00 | 詳細 (予約サイト) | ||
| 3/13(土) | 校内見学ツアー | 要予約 | 開始:申し込み開始:2027年2月13日(土)10:00〜/締切:2027/03/13(土)08:00 | 詳細 (予約サイト) |
説明会データ確認日: 10月9日
数字はすべて出所つきで、換算や評価語は足していません(→ 方法論)。合格可能性・お子さんとの相性は扱いません。ページ生成日: 2026-10-14。
この学校が載っているまとめ
- 2027 年度の募集要項が公式サイトに出た中学校(取得日の新しい順)(216校)
- 2027 年度入試の変更点(新設・日程・定員・科目)(47校)
- 個別見学を公表している学校(157校)
- 入試結果を実倍率まで公表している女子校(31校)
- 初年度納入金の合計額を公式サイトに載せている中学校(96校)
- 創立から 100 年以上たっている女子校(40校)
- 受験者平均点を公表している学校(102校)
- 合格最低点を公表している学校(158校)
- 合格者平均点を公表している学校(104校)
- 同じ大問の位置に同じ単元が、10 年以上切れ目なく続く女子校(43校)
- 国語で書いて答えさせる問題が毎年出る女子校(55校)
- 大学の系列・付属である女子校(34校)
- 実倍率を公表している学校(113校)
- 社会で書いて答えさせる問題が毎年出る女子校(33校)
- 算数の大問の数が、10 年以上前の冊子から今と同じ女子校(20校)
- 過去問の大問の数が、何年度から今と同じか(女子校・科目ごと)(53校)
- 過去問・出題傾向を公表している学校(145校)