法政大学第二中学校(神奈川県)
偏差値
出所の値のまま・換算なし入試日程
- 1/11午前帰国生2科 / 募集人員は未確認 / 出願 12/1〜12/18発表 1/11
- 2/2午前一般第1回4科 / 140名 / 出願 1/6〜1/29発表 2/2
- 2/4午前一般第2回4科 / 70名 / 出願 1/6〜2/3発表 2/4
検定料 30,000円
初年度に納める費用
初年度の合計額は未確認
入学時 38.2万 / 授業料 年 55.8万
出題の特徴が似ている学校
似ている点: 出題の型(大問数・小問数・記述と選択の比率・図表の比率・単元の分布)の近さ。偏差値・通学・日程・校風は見ていません
説明会・行事(全 2 件)
- 10/31(土)中学校学校説明会 第3回(体験授業あり)要予約
- 11/21(土)中学校学校説明会 第4回(体験授業あり)要予約
おうちの人から ひとこと
数字はすべて出所つき・年度つき。合格可能性や学校の優劣は扱いません。出所: 学校公式サイト(2026-10-09 確認)・四谷大塚・日能研・首都圏模試センター・市進。
asmon.ai/kanto/神奈川県/法政大学第二中学校/
法政大学第二中学校は、法政大学の付属校として神奈川県川崎市中原区にある私立の共学校です。学風「自由と進歩」を受け継ぎ、「10年一貫教育」を通じて人格の完成をめざしています。2018年度に全面共学化しました。このページは、過去問を数えた分析・偏差値(4 出所併記・換算なし)・出題構造が近い学校・募集要項と入試結果の入口です。
出題構造が近い学校 上位 3 校
「近い」は出題の型(大問数・小問数・記述/選択比率・図表比率・単元分布など)の距離が小さいという意味で、偏差値・通学・日程・校風は見ていません。 全候補と近さの数値は出題構造が近い学校のページにあります。
- JR南武線「武蔵小杉」駅西口から徒歩12分(東急東横線・目黒線「武蔵小杉」駅南口からは徒歩10分)(出典・確認日 2026-08-23)
- 2026年度中学入試の募集人員(募集定員)は一般第1回が男女各70名(計140名)、一般第2回が男女各35名(計70名)、帰国生が男女若干名(出典・確認日 2026-08-23)
- 蔵書数65,000冊以上の図書館(中高合算)、冷暖房完備の体育館、陸上競技場・サッカー場などのグラウンドを備える(出典・確認日 2026-08-23)
- 1939年(昭和14年)4月に法政大学第二中学校(旧制、第二高等学校の前身)が設立、初代校長は井本健作(出典・確認日 2026-08-23)
- 2025年度卒業生の法政大学進学者は経済学部80名(2024年度64名・2023年度71名)(出典・確認日 2026-08-23)
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| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 男女 | 共学 |
| 男女の補足 | 2016年度より共学化を開始し、2018年度に全面共学化 |
| 設置者 | 私立 |
| 系列・付属 | 法政大学(学校法人法政大学、10年一貫教育・法政大学推薦権を保持したまま他大学受験も可) |
| 宗教 | 不明 |
| 創立 | 1939 |
| 所在地 | 川崎市中原区 |
| 旧称・改称 | 法政大学第二中学校(旧制、1939〜1948、学制改革により法政大学第二高等学校に) |
| 公式サイト | https://www.hosei2.ed.jp/ |
出題の見どころ(一言): 算数=大問の数と小問の数の並びが、年をまたいで安定している / 国語=大問の数と小問の数の並びが、年をまたいで安定している / 理科=大問の数や小問の配分が、年によって変わる / 社会=大問の数や小問の配分が、年によって変わる
情報公開の状況
学校の公式サイトで何が公表されているかを、項目別に調べた結果です。合成の得点やランキングは作っていません。
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| 項目 | 公表状況 | 出所 |
|---|---|---|
| 実倍率 | ○ | 出所 |
| 応募者数・受験者数 | ○ | 出所 |
| 合格最低点 | ○ | 出所 |
| 受験者平均点 | − | — |
| 合格者平均点 | ○ | 出所 |
| 得点分布 | × | — |
| 繰上げ合格数 | × | — |
| 募集要項PDF | ○ | 出所 |
| 過去問・出題傾向 | × | — |
| 入試Q&A | ○ | 出所 |
| 進学実績 | ○ | 出所 |
| シラバス・カリキュラム | ○ | 出所 |
| 費用の明細 | ○ | 出所 |
| 説明会・イベント | ○ | 出所 |
| 個別見学 | × | — |
○=公表あり/×=公表なし(該当箇所を確認済み)/−=見つからず(不確定)。
2026年8月末時点の各校公式サイトの調査による。掲載内容は変わります。
ページ
- 偏差値(4 出所併記・換算なし) — 出所ごとの値をそのまま。偏差値では分からない「出題の当たり方」も併記
- 過去問分析 — 何が固定で何が毎年変わるか・よく出る単元・過去問の使い方
- 出題構造が近い学校 — 出題の形と単元の近さで機械的に選んだ一覧(偏差値・通学・日程・校風は見ていません)
- 募集要項・入試結果 — 2026 年度の回別日程・科目・時間・配点・募集人員・過去 3 年の入試結果
よくある質問
Q. 法政大学第二中学校の偏差値は?
A. 出所(四谷大塚(合不合判定テスト)・市進・日能研(R4)・首都圏模試センター)ごとに母集団も指標も違うため、換算せず併記しています → 偏差値ページ。
Q. 2026 年度の入試日程は?
A. 帰国生 は 2026-01-11(午前)、全 3 回 → 募集要項ページ。
Q. 過去問はどう使う?
A. 科目により違いますが、多いのは「1 年分を、時間を計って解く」の使い方です → 過去問分析ページ。
Q. 出題構造が近い学校は?
A. 出題の形と単元が近い学校の上位: 日本大学藤沢中学校・獨協中学校・東洋大学京北中学校(男女・日程の注記つき) → 出題構造が近い学校のページ。
Q. 旧称は?
A. 法政大学第二中学校(旧制、1939〜1948、学制改革により法政大学第二高等学校に)。
校風・理念
- 建学の精神・校訓: 自由と進歩
- 教育方針: 「自由と進歩」を学風とする法政大学の付属校として、「人格」の完成をめざして国民的共通教養の基礎を築き、平和的で民主的な国家および社会の形成者を育成することを目的とする。
- 校風・特色: 中学・高校の10年一貫教育のもと、中学は「基本の確立期」、高校1・2年は「調べ、討論し、発表する」を掲げる「成熟期」として、国際社会における主体者としての資質の獲得をめざす。
- 特色ある取り組み: 10年一貫教育・少人数分割授業・チームティーチング・法政大学推薦権を保持したままの他大学受験制度
- キーワード: 自由と進歩・人格の完成・10年一貫教育・調べ、討論し、発表する・国際社会における主体者
出所: www.hosei2.ed.jp / www.hosei2.ed.jp
近日の説明会・行事
| 日付 | イベント名 | 対象 | 予約 | 申込状況 | 申込 | 公式リンク |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 10/31(土) | 中学校学校説明会 第3回(体験授業あり) | 要予約 | 開始:10月21日(水)10:00/締切:10月30日(金)16:00 | 詳細 (予約サイト) | ||
| 11/21(土) | 中学校学校説明会 第4回(体験授業あり) | 要予約 | 開始:11月11日(水)10:00/締切:11月20日(金)16:00 | 詳細 (予約サイト) |
説明会データ確認日: 10月9日
数字はすべて出所つきで、換算や評価語は足していません(→ 方法論)。合格可能性・お子さんとの相性は扱いません。ページ生成日: 2026-10-14。