栄東中学校(埼玉県)
偏差値
出所の値のまま・換算なし入試日程
- 1/10午前Ⅰ入試(東大・難関大)4科(社会・理科は合科) / 70名 / 出願 12/1〜1/7発表 1/11
- 1/11Ⅱ入試未確認 / 70名 / 出願 12/1〜1/7発表 1/12
- 1/11帰国生Ⅱ入試未確認 / 募集人員は未確認 / 出願 12/1〜1/7発表 1/12
- 1/12東大特待未確認 / 30名 / 出願 12/1〜1/11発表 1/13
- 1/16午前Ⅲ入試(東大・難関大)4科(社会・理科は合科) / 70名 / 出願 12/1〜1/15発表 1/17
- 1/16帰国生Ⅲ入試未確認 / 募集人員は未確認 / 出願 12/1〜1/15発表 1/17
検定料 25,000円。前年にあったⅡ入試(難関大)(1/11・4科)は2027年度募集要項に記載なし
初年度に納める費用
初年度の合計額は未確認
費目も未確認
出題の特徴が似ている学校
似ている点: 出題の型(大問数・小問数・記述と選択の比率・図表の比率・単元の分布)の近さ。偏差値・通学・日程・校風は見ていません
説明会・行事(全 2 件)
- 11/21(土)入試説明会要予約
- 11/24(火)入試説明会 資料配布(未参加者向け)要予約
おうちの人から ひとこと
数字はすべて出所つき・年度つき。合格可能性や学校の優劣は扱いません。出所: 学校公式サイト(2026-10-13 確認)・四谷大塚・日能研・首都圏模試センター・市進。
asmon.ai/kanto/埼玉県/栄東中学校/
栄東中学校は、1992年に創立されたさいたま市見沼区の私立共学校です。「人間はだれもがすばらしい資質を持った宝の原石である」という考えのもと、「けじめ」ある心と「自己開発」「創意工夫」の力を育てています。このページは、過去問を数えた分析・偏差値(4 出所併記・換算なし)・出題構造が近い学校・募集要項と入試結果の入口です。
出題構造が近い学校 上位 3 校
「近い」は出題の型(大問数・小問数・記述/選択比率・図表比率・単元分布など)の距離が小さいという意味で、偏差値・通学・日程・校風は見ていません。 全候補と近さの数値は出題構造が近い学校のページにあります。
- 令和8年度(2026年度)中学一般入試の募集人数はI入試80名・II入試60名・III入試70名(計210名)だった。(出典・確認日 2026-08-23)
- 国際部は帰国生向けにJ1〜S3(中1〜高3)の6年間をCORE・DISCOVERY・INDEPENDENCEの3段階に分けたプログラムを編成している。(出典・確認日 2026-08-23)
- 図書館は系列校との学園図書相互利用システムにより蔵書20万冊以上を持つ。(出典・確認日 2026-08-23)
- 1994年4月に高校を男女共学化し、第1期生として女子47名が入学した。(出典・確認日 2026-08-23)
- 2026年春の大学合格状況(確定版)は東京大学12名(うち現役11名)・国公立大182名だった。(出典・確認日 2026-08-23)
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| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 男女 | 共学 |
| 設置者 | 私立 |
| 系列・付属 | — |
| 宗教 | なし |
| 創立 | 1992 |
| 所在地 | さいたま市見沼区 |
| 旧称・改称 | — |
| 公式サイト | https://www.sakaehigashi.ed.jp/ |
出題の見どころ(一言): 算数=平均的な範囲 / 国語=問題文の量が多い / 理科=出題分野が偏る / 社会=大問の数と小問の数の並びが、年をまたいで安定している
情報公開の状況
学校の公式サイトで何が公表されているかを、項目別に調べた結果です。合成の得点やランキングは作っていません。
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| 項目 | 公表状況 | 出所 |
|---|---|---|
| 実倍率 | × | — |
| 応募者数・受験者数 | ○ | 出所 |
| 合格最低点 | ○ | 出所 |
| 受験者平均点 | ○ | 出所 |
| 合格者平均点 | × | — |
| 得点分布 | × | — |
| 繰上げ合格数 | × | — |
| 募集要項PDF | × | — |
| 過去問・出題傾向 | × | — |
| 入試Q&A | × | — |
| 進学実績 | ○ | 出所 |
| シラバス・カリキュラム | ○ | 出所 |
| 費用の明細 | × | — |
| 説明会・イベント | ○ | 出所 |
| 個別見学 | × | — |
○=公表あり/×=公表なし(該当箇所を確認済み)/−=見つからず(不確定)。
2026年8月末時点の各校公式サイトの調査による。掲載内容は変わります。
ページ
- 偏差値(4 出所併記・換算なし) — 出所ごとの値をそのまま。偏差値では分からない「出題の当たり方」も併記
- 過去問分析 — 何が固定で何が毎年変わるか・よく出る単元・過去問の使い方
- 出題構造が近い学校 — 出題の形と単元の近さで機械的に選んだ一覧(偏差値・通学・日程・校風は見ていません)
- 募集要項・入試結果 — 2027 年度の回別日程・科目・時間・配点・募集人員・過去 3 年の入試結果
よくある質問
Q. 栄東中学校の偏差値は?
A. 出所(四谷大塚(合不合判定テスト)・市進・日能研(R4)・首都圏模試センター)ごとに母集団も指標も違うため、換算せず併記しています → 偏差値ページ。
Q. 2027 年度の入試日程は?
A. Ⅰ入試(東大・難関大) は 2027-01-10(午前)、全 7 回 → 募集要項ページ。
Q. 過去問はどう使う?
A. 科目により違いますが、多いのは「単元ごとに練習し、直近 3 年を通して解く」の使い方です → 過去問分析ページ。
Q. 出題構造が近い学校は?
A. 出題の形と単元が近い学校の上位: 東京都市大学付属中学校・世田谷学園中学校・聖光学院中学校(男女・日程の注記つき) → 出題構造が近い学校のページ。
校風・理念
- 建学の精神・校訓: 人間はだれもがすばらしい資質を持った宝の原石である
- 教育方針: 「私立校にふさわしい豊かな人間形成」と「進学校にふさわしい確かな学力形成」を掲げ、心の教育を重視しながら思考力・判断力・表現力などの創造的な学力形成に力を入れる。
- 校風・特色: 校訓「今日のことは今日やり、勉強も仕事も明日に残さない」生活態度を掲げ、けじめある心・自己開発・創意工夫・敬愛と感謝の心・健全な体と心をスポーツで育てることを中学の教育目標とする。国際部による国際教育も特色。
- 特色ある取り組み: 国際部
- キーワード: 宝の原石・けじめ・自己開発・創意工夫・敬愛と感謝
近日の説明会・行事
| 日付 | イベント名 | 対象 | 予約 | 申込状況 | 申込 | 公式リンク |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 11/21(土) | 入試説明会 | 小学6年生の受験生・保護者 | 要予約 | 開始:10月13日(火)10:00 | 詳細 (公式) | |
| 11/24(火) | 入試説明会 資料配布(未参加者向け) | 小学6年生の受験生・保護者 | 要予約 | 開始:10月14日(水)10:00 | 詳細 (公式) |
説明会データ確認日: 10月9日
数字はすべて出所つきで、換算や評価語は足していません(→ 方法論)。合格可能性・お子さんとの相性は扱いません。ページ生成日: 2026-10-14。
この学校が載っているまとめ
- 2027 年度の募集要項が公式サイトに出た中学校(取得日の新しい順)(216校)
- 2027 年度入試の変更点(新設・日程・定員・科目)(47校)
- 入学手続きの締切・延納・学外の試験会場——1 月に入試がある学校(46校)
- 受験者平均点を公表している学校(102校)
- 合格最低点を公表している学校(158校)
- 同じ大問の位置に同じ単元が、10 年以上切れ目なく続く共学校(67校)
- 国語で書いて答えさせる問題が毎年出る共学校(58校)
- 国語の本文が 8,000 字以上ある共学校(16校)
- 理科の大問の数が、10 年以上前の冊子から今と同じ共学校(32校)
- 社会で書いて答えさせる問題が毎年出る共学校(52校)
- 社会の大問の数が、10 年以上前の冊子から今と同じ共学校(29校)
- 算数のよく出る単元に立体図形が入る共学校(66校)
- 算数の大問の数が、10 年以上前の冊子から今と同じ共学校(45校)
- 算数の小問の半分以上に図がある共学校(20校)
- 過去問の大問の数が、何年度から今と同じか(共学校・科目ごと)(106校)