獨協埼玉中学校(埼玉県)
偏差値
出所の値のまま・換算なし入試日程
- 1/10午後英語資格入試2科目 / 10名 / 出願 12/1〜1/7発表 1/11
- 1/11午前第1回入試2科目 / 100名 / 出願 12/1〜1/10発表 1/11
- 1/12午前第2回入試2科目 / 40名 / 出願 12/1〜1/11発表 1/12
- 1/17午前第3回入試2科目 / 10名 / 出願 12/1〜1/16発表 1/17
検定料 20,000円
初年度に納める費用
初年度の合計額は未確認
入学時 37.0万 / 授業料 年 46.8万
出題の特徴が似ている学校
似ている点: 出題の型(大問数・小問数・記述と選択の比率・図表の比率・単元の分布)の近さ。偏差値・通学・日程・校風は見ていません
説明会・行事(全 3 件)
- 10/25(日)第2回学校・入試説明会要予約
- 11/22(日)第3回学校・入試説明会要予約
- 12/20(日)第4回学校・入試説明会要予約
おうちの人から ひとこと
数字はすべて出所つき・年度つき。合格可能性や学校の優劣は扱いません。出所: 学校公式サイト(2026-10-09 確認)・四谷大塚・日能研・首都圏模試センター・市進。
asmon.ai/kanto/埼玉県/獨協埼玉中学校/
獨協埼玉中学校は、1980年創立の埼玉県越谷市にある私立共学校です(獨協大学・獨協医科大学を擁する獨協学園に属します)。「全人格的な人間形成」を建学の精神とし、「自ら考え判断し行動することのできる若者」の育成を目指しています。このページは、過去問を数えた分析・偏差値(4 出所併記・換算なし)・出題構造が近い学校・募集要項と入試結果の入口です。
出題構造が近い学校 上位 3 校
「近い」は出題の型(大問数・小問数・記述/選択比率・図表比率・単元分布など)の距離が小さいという意味で、偏差値・通学・日程・校風は見ていません。 全候補と近さの数値は出題構造が近い学校のページにあります。
- 東武スカイツリーライン「せんげん台駅」西口から徒歩約20分(直通バスなら約7分)(出典・確認日 2026-08-23)
- 2027年度中学入試 第1回入試の募集人員は男女計100名(男50名・女50名)、全4回(英語資格・第1〜3回)合計160名(出典・確認日 2026-08-23)
- 高校3年次に文系I・II、理系I・II、獨協コースの5コース編成に分かれる(出典・確認日 2026-08-23)
- 敷地面積約80,000平方メートルのキャンパスに近代的な校舎・施設を備える(出典・確認日 2026-08-23)
- 1980年に獨協埼玉高等学校が開校、2001年に中学校を併設した(出典・確認日 2026-08-23)
- 2026年 大学合格実績(既卒含む)は国公立20名、早稲田19名・慶応8名・上智7名・東京理科16名、MARCH計182名(出典・確認日 2026-08-23)
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| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 男女 | 共学 |
| 設置者 | 私立 |
| 系列・付属 | 獨協大学・獨協医科大学(獨協学園) |
| 宗教 | 不明 |
| 創立 | 1980 |
| 所在地 | 越谷市 |
| 旧称・改称 | — |
| 公式サイト | https://www.dokkyo-saitama.ed.jp/ |
出題の見どころ(一言): 算数=大問の数と小問の数の並びが、年をまたいで安定している / 国語=設問の並び(問われる順序)が年をまたいで変わらない / 理科=平均的な範囲 / 社会=大問の数と小問の数の並びが、年をまたいで安定している
情報公開の状況
学校の公式サイトで何が公表されているかを、項目別に調べた結果です。合成の得点やランキングは作っていません。
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| 項目 | 公表状況 | 出所 |
|---|---|---|
| 実倍率 | ○ | 出所 |
| 応募者数・受験者数 | ○ | 出所 |
| 合格最低点 | ○ | 出所 |
| 受験者平均点 | ○ | 出所 |
| 合格者平均点 | ○ | 出所 |
| 得点分布 | − | — |
| 繰上げ合格数 | × | — |
| 募集要項PDF | ○ | 出所 |
| 過去問・出題傾向 | × | — |
| 入試Q&A | × | — |
| 進学実績 | ○ | 出所 |
| シラバス・カリキュラム | ○ | 出所 |
| 費用の明細 | ○ | 出所 |
| 説明会・イベント | ○ | 出所 |
| 個別見学 | × | — |
○=公表あり/×=公表なし(該当箇所を確認済み)/−=見つからず(不確定)。
2026年8月末時点の各校公式サイトの調査による。掲載内容は変わります。
ページ
- 偏差値(4 出所併記・換算なし) — 出所ごとの値をそのまま。偏差値では分からない「出題の当たり方」も併記
- 過去問分析 — 何が固定で何が毎年変わるか・よく出る単元・過去問の使い方
- 出題構造が近い学校 — 出題の形と単元の近さで機械的に選んだ一覧(偏差値・通学・日程・校風は見ていません)
- 募集要項・入試結果 — 2027 年度の回別日程・科目・時間・配点・募集人員・過去 3 年の入試結果
よくある質問
Q. 獨協埼玉中学校の偏差値は?
A. 出所(四谷大塚(合不合判定テスト)・市進・日能研(R4)・首都圏模試センター)ごとに母集団も指標も違うため、換算せず併記しています → 偏差値ページ。
Q. 2027 年度の入試日程は?
A. 英語資格入試 は 2027-01-10(午後)、全 4 回 → 募集要項ページ。
Q. 過去問はどう使う?
A. 科目により違いますが、多いのは「1 年分を、時間を計って解く」の使い方です → 過去問分析ページ。
Q. 出題構造が近い学校は?
A. 出題の形と単元が近い学校の上位: 山脇学園中学校・横浜雙葉中学校・東京都市大学付属中学校(男女・日程の注記つき) → 出題構造が近い学校のページ。
校風・理念
- 建学の精神・校訓: 全人格的な人間形成
- 教育方針: 自ら考え判断し行動することのできる若者を育てる。全人格教育を柱とし、国際交流プログラム・ICT教育・高大連携教育を通じて生徒の自立を支援する。
- 校風・特色: 全人格教育、国際交流プログラム、ICT教育、高大連携教育(獨協大学・獨協医科大学との連携含む獨協コース)を特色とする。
- 特色ある取り組み: 国際交流プログラム・ICT教育・高大連携教育・獨協コース
- キーワード: 全人格教育・国際交流・ICT・高大連携
近日の説明会・行事
| 日付 | イベント名 | 対象 | 予約 | 申込状況 | 申込 | 公式リンク |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 10/25(日) | 第2回学校・入試説明会 | 要予約 | 開始:8/22(土)10:00〜 | 詳細 (公式) | ||
| 11/22(日) | 第3回学校・入試説明会 | 要予約 | 開始:10/1(木)10:00〜 | 詳細 (公式) | ||
| 12/20(日) | 第4回学校・入試説明会 | 要予約 | 開始:11/2(月)10:00〜 | 詳細 (公式) |
説明会データ確認日: 10月9日
数字はすべて出所つきで、換算や評価語は足していません(→ 方法論)。合格可能性・お子さんとの相性は扱いません。ページ生成日: 2026-10-14。
この学校が載っているまとめ
- 2027 年度の募集要項が公式サイトに出た中学校(取得日の新しい順)(216校)
- 2027 年度入試の変更点(新設・日程・定員・科目)(47校)
- 入学手続きの締切・延納・学外の試験会場——1 月に入試がある学校(46校)
- 入試結果を実倍率まで公表している共学校(55校)
- 受験者平均点を公表している学校(102校)
- 合格最低点を公表している学校(158校)
- 合格者平均点と受験者平均点の両方を公式サイトに載せている中学校(70校)
- 合格者平均点を公表している学校(104校)
- 同じ大問の位置に同じ単元が、10 年以上切れ目なく続く共学校(67校)
- 国語で書いて答えさせる問題が毎年出る共学校(58校)
- 大学の系列・付属である共学校(97校)
- 実倍率を公表している学校(113校)
- 社会で書いて答えさせる問題が毎年出る共学校(52校)
- 算数のよく出る単元に場合の数・論理が入る共学校(24校)
- 算数の大問の数が、10 年以上前の冊子から今と同じ共学校(45校)
- 過去問の大問の数が、何年度から今と同じか(共学校・科目ごと)(106校)