東京都市大学付属中学校(東京都)
偏差値
出所の値のまま・換算なし入試日程
- 2/1午前第1回入試4科 / 60名 / 出願 1/9〜2/1発表 2/1
- 2/1午後第2回入試国語または理科の選択+算数 / 90名 / 出願 1/9〜2/1発表 2/1
- 2/3午前第3回入試4科 / 30名 / 出願 1/9〜2/3発表 2/3
- 2/3午前グローバル入試国算英 / 募集人員は未確認 / 出願 1/9〜2/3発表 2/3
- 2/5午前第4回入試4科 / 30名 / 出願 1/9〜2/5発表 2/5
検定料 25,000円。前年にあった帰国生入試(1/6・2科・4科選択)は2027年度募集要項に記載なし
初年度に納める費用(公式記載の合計)
121.5万円
(預り金・積立を含む)
入学時 58.3万 / 授業料 年 51.6万
出題の特徴が似ている学校
似ている点: 出題の型(大問数・小問数・記述と選択の比率・図表の比率・単元の分布)の近さ。偏差値・通学・日程・校風は見ていません
説明会・行事(全 5 件のうち 次の 3 件)
- 10/10(土)第6回 ミニ説明会&帰国生説明会要予約
- 10/31(土)第7回 ミニ説明会&帰国生説明会要予約
- 11/21(土)入試説明会&帰国生説明会要予約
おうちの人から ひとこと
数字はすべて出所つき・年度つき。合格可能性や学校の優劣は扱いません。出所: 学校公式サイト(2026-10-10 確認)・四谷大塚・日能研・首都圏模試センター・市進。
asmon.ai/kanto/東京都/東京都市大学付属中学校/
東京都市大学付属中学校は、1947年に正和中学校として創立され、武蔵工業大学付属中学校の時代を経て2009年に現校名となった東京都世田谷区の私立男子校で、東京都市大学の系列校です。「高い次元で国際社会に貢献できる人間力を育む」ことを掲げ、「誠実」「遵法」「自主」「協調」を大切にしています。このページは、過去問を数えた分析・偏差値(4 出所併記・換算なし)・出題構造が近い学校・募集要項と入試結果の入口です。
出題構造が近い学校 上位 3 校
「近い」は出題の型(大問数・小問数・記述/選択比率・図表比率・単元分布など)の距離が小さいという意味で、偏差値・通学・日程・校風は見ていません。 全候補と近さの数値は出題構造が近い学校のページにあります。
- 小田急線「成城学園前」駅南口から徒歩10分(出典・確認日 2026-08-23)
- 2027年度中学一般入試の募集人員(募集定員)は第1回約60名・第2回約90名・第3回約30名・第4回約30名・グローバル入試若干名(出典・確認日 2026-08-23)
- 全面人工芝グラウンド(1周200mトラック)、蔵書45,000冊以上のメディアセンター(図書館)、生物・化学・物理あわせて6つの実験室などを備える(出典・確認日 2026-08-23)
- 1956年(昭和31年)に武蔵工業大学付属中学校として開設、2009年(平成21年)に東京都市大学付属中学校・高等学校へ改称(出典・確認日 2026-08-23)
- 2026年度春の大学合格実績は早稲田大学83名(現役72・既卒11)(出典・確認日 2026-08-23)
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| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 男女 | 男子 |
| 設置者 | 私立 |
| 系列・付属 | 東京都市大学 |
| 宗教 | 不明 |
| 創立 | 1956 |
| 所在地 | 世田谷区 |
| 旧称・改称 | 武蔵工業大学付属中学校(1956〜2009) |
| 公式サイト | https://www.tcu-jsh.ed.jp/ |
出題の見どころ(一言): 算数=大問の数と小問の数の並びが、年をまたいで安定している / 国語=記号選択が中心 / 理科=大問の数と小問の数の並びが、年をまたいで安定している / 社会=大問の数と小問の数の並びが、年をまたいで安定している
情報公開の状況
学校の公式サイトで何が公表されているかを、項目別に調べた結果です。合成の得点やランキングは作っていません。
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| 項目 | 公表状況 | 出所 |
|---|---|---|
| 実倍率 | ○ | 出所 |
| 応募者数・受験者数 | ○ | 出所 |
| 合格最低点 | ○ | 出所 |
| 受験者平均点 | ○ | 出所 |
| 合格者平均点 | ○ | 出所 |
| 得点分布 | ○ | 出所 |
| 繰上げ合格数 | ○ | 出所 |
| 募集要項PDF | ○ | 出所 |
| 過去問・出題傾向 | ○ | 出所 |
| 入試Q&A | × | — |
| 進学実績 | ○ | 出所 |
| シラバス・カリキュラム | × | — |
| 費用の明細 | ○ | 出所 |
| 説明会・イベント | ○ | 出所 |
| 個別見学 | − | — |
○=公表あり/×=公表なし(該当箇所を確認済み)/−=見つからず(不確定)。
2026年8月末時点の各校公式サイトの調査による。掲載内容は変わります。
ページ
- 偏差値(4 出所併記・換算なし) — 出所ごとの値をそのまま。偏差値では分からない「出題の当たり方」も併記
- 過去問分析 — 何が固定で何が毎年変わるか・よく出る単元・過去問の使い方
- 出題構造が近い学校 — 出題の形と単元の近さで機械的に選んだ一覧(偏差値・通学・日程・校風は見ていません)
- 募集要項・入試結果 — 2027 年度の回別日程・科目・時間・配点・募集人員・過去 3 年の入試結果
よくある質問
Q. 東京都市大学付属中学校の偏差値は?
A. 出所(四谷大塚(合不合判定テスト)・市進・日能研(R4)・首都圏模試センター)ごとに母集団も指標も違うため、換算せず併記しています → 偏差値ページ。
Q. 2027 年度の入試日程は?
A. 第1回入試 は 2027-02-01(午前)、全 6 回 → 募集要項ページ。
Q. 過去問はどう使う?
A. 科目により違いますが、多いのは「1 年分を、時間を計って解く」の使い方です → 過去問分析ページ。
Q. 出題構造が近い学校は?
A. 出題の形と単元が近い学校の上位: 世田谷学園中学校・本郷中学校・山手学院中学校(男女・日程の注記つき) → 出題構造が近い学校のページ。
Q. 旧称は?
A. 武蔵工業大学付属中学校(1956〜2009)。
校風・理念
- 建学の精神・校訓: 高い次元で国際社会に貢献できる人間力を育む
- 教育方針: 未取得
- 校風・特色: 6年一貫学習システム、主体的な学び、キャリアサポート、国際理解を教育の柱とする。
- キーワード: 誠実・遵法・自主・協調
近日の説明会・行事
| 日付 | イベント名 | 対象 | 予約 | 申込状況 | 申込 | 公式リンク |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 10/10(土) | 第6回 ミニ説明会&帰国生説明会 | 4年生以上とその保護者 | 要予約 | 開始:9月10日(木)21:00〜/締切:10月9日(金)12:00 | 詳細 (予約サイト) | |
| 10/31(土) | 第7回 ミニ説明会&帰国生説明会 | 4年生以上とその保護者 | 要予約 | 開始:9月30日(水)21:00〜/締切:10月30日(金)12:00 | 詳細 (予約サイト) | |
| 11/21(土) | 入試説明会&帰国生説明会 | 6年生とその保護者 | 要予約 | 開始:10月21日(水)21:00〜/締切:11月20日(金)12:00 | 詳細 (予約サイト) | |
| 12/5(土) | 第8回 ミニ説明会&帰国生説明会 | 6年生とその保護者 | 要予約 | 開始:11月5日(木)21:00〜/締切:12月4日(金)12:00 | 詳細 (予約サイト) | |
| 3/27(土) | ミニ見学会(4年生以上) | 小学4・5・6年生とその保護者(各組4名以内) | 要予約 | 開始:2月27日(土)21:00〜/締切:3月26日(金)21:00 | 詳細 (予約サイト) |
説明会データ確認日: 10月9日
数字はすべて出所つきで、換算や評価語は足していません(→ 方法論)。合格可能性・お子さんとの相性は扱いません。ページ生成日: 2026-10-14。
この学校が載っているまとめ
- 2027 年度の募集要項が公式サイトに出た中学校(取得日の新しい順)(216校)
- 入試結果を実倍率まで公表している男子校(22校)
- 初年度納入金の合計額を公式サイトに載せている中学校(96校)
- 受験者平均点を公表している学校(102校)
- 合格最低点を公表している学校(158校)
- 合格者平均点と受験者平均点の両方を公式サイトに載せている中学校(70校)
- 合格者平均点を公表している学校(104校)
- 同じ大問の位置に同じ単元が、10 年以上切れ目なく続く男子校(31校)
- 国語の本文が 8,000 字以上ある男子校(5校)
- 大学の系列・付属である男子校(17校)
- 実倍率を公表している学校(113校)
- 得点分布を公表している学校(3校)
- 理科の大問の数が、10 年以上前の冊子から今と同じ男子校(12校)
- 社会の大問の数が、10 年以上前の冊子から今と同じ男子校(15校)
- 算数のよく出る単元に場合の数・論理が入る男子校(10校)
- 算数のよく出る単元に立体図形が入る男子校(26校)
- 算数の大問の数が、10 年以上前の冊子から今と同じ男子校(14校)
- 繰上げ合格数を公表している学校(32校)
- 過去問の大問の数が、何年度から今と同じか(男子校・科目ごと)(34校)
- 過去問・出題傾向を公表している学校(145校)