浦和実業学園中学校(埼玉県)
偏差値
出所の値のまま・換算なし入試日程
- 1/10午前1/10<午前>4科型入試4科型 / 15名 / 出願 12/1〜1/10発表 1/10
- 1/10午後1/10<午後>2科型入試2科型 / 15名 / 出願 12/1〜1/10発表 1/10
- 1/11午前1/11<午前>適性検査型入試適性検査型 / 10名 / 出願 12/1〜1/11発表 1/14
- 1/12午前1/12<午前>4科型入試4科型 / 10名 / 出願 12/1〜1/12発表 1/14
- 1/12午後1/12<午後>3科型入試3科型 / 10名 / 出願 12/1〜1/12発表 1/14
- 1/15午前1/15<午前>英語入試英語型 / 5名 / 出願 12/1〜1/15発表 1/16
- 1/19午前1/19<午前>適性検査型入試適性検査型 / 10名 / 出願 12/1〜1/19発表 1/21
- 1/24午前1/24<午前>4科型入試4科型 / 5名 / 出願 12/1〜1/24発表 1/26
検定料 20,000円
紙は全 8 回のうち はじめの 6 回。残りはこのページ(下の URL)で見られます。
初年度に納める費用
初年度の合計額は未確認
入学時 27.0万 / 授業料 月 3.4万
出題の特徴が似ている学校
似ている点: 出題の型(大問数・小問数・記述と選択の比率・図表の比率・単元の分布)の近さ。偏差値・通学・日程・校風は見ていません
説明会・行事(全 7 件のうち 次の 3 件)
- 10/5(月)〜23(金)作文添削講座③要予約
- 10/25(日)第3回学校説明会要予約
- 11/4(水)〜7(土)公開授業予約不要
おうちの人から ひとこと
数字はすべて出所つき・年度つき。合格可能性や学校の優劣は扱いません。出所: 学校公式サイト(2026-10-09 確認)・四谷大塚・日能研・首都圏模試センター・市進。
asmon.ai/kanto/埼玉県/浦和実業学園中学校/
浦和実業学園中学校は、2005年に開校した埼玉県さいたま市南区にある私立共学校です(前身は1946年設立の九里珠算研究塾)。「元気で明るい学園生活」を掲げ、「英語イマージョン教育」や「朝トレ」による教育を行っています。このページは、過去問を数えた分析・偏差値(4 出所併記・換算なし)・出題構造が近い学校・募集要項と入試結果の入口です。
出題構造が近い学校 上位 3 校
「近い」は出題の型(大問数・小問数・記述/選択比率・図表比率・単元分布など)の距離が小さいという意味で、偏差値・通学・日程・校風は見ていません。 全候補と近さの数値は出題構造が近い学校のページにあります。
- JR京浜東北・武蔵野線南浦和駅西口から徒歩14分(出典・確認日 2026-08-23)
- 2027年度中学募集定員は80名(男女)(出典・確認日 2026-08-23)
- 図書室の蔵書数は約36,000冊(出典・確認日 2026-08-23)
- 2005年に浦和実業学園中学校を開校した(出典・確認日 2026-08-23)
- 2025年度中高一貫部(第16期生・在籍82名)の大学合格実績は国公立大学11名・早慶上理4名・GMARCH等27名・医学部医学科1名(出典・確認日 2026-08-23)
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| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 男女 | 共学 |
| 設置者 | 私立 |
| 系列・付属 | 浦和大学・浦和大学短期大学部 |
| 宗教 | 不明 |
| 創立 | 2005 |
| 所在地 | さいたま市南区 |
| 旧称・改称 | 九里珠算研究塾(1946)/浦和実業専門学院(1949) |
| 公式サイト | https://www.urajitsu.ed.jp/ |
出題の見どころ(一言): 算数=大問の数と小問の数の並びが、年をまたいで安定している / 国語=大問の数と小問の数の並びが、年をまたいで安定している / 理科=大問の数と小問の数の並びが、年をまたいで安定している / 社会=大問の数や小問の配分が、年によって変わる
情報公開の状況
学校の公式サイトで何が公表されているかを、項目別に調べた結果です。合成の得点やランキングは作っていません。
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| 項目 | 公表状況 | 出所 |
|---|---|---|
| 実倍率 | ○ | 出所 |
| 応募者数・受験者数 | ○ | 出所 |
| 合格最低点 | ○ | 出所 |
| 受験者平均点 | ○ | 出所 |
| 合格者平均点 | ○ | 出所 |
| 得点分布 | × | — |
| 繰上げ合格数 | × | — |
| 募集要項PDF | ○ | 出所 |
| 過去問・出題傾向 | ○ | 出所 |
| 入試Q&A | ○ | 出所 |
| 進学実績 | ○ | 出所 |
| シラバス・カリキュラム | ○ | 出所 |
| 費用の明細 | ○ | 出所 |
| 説明会・イベント | ○ | 出所 |
| 個別見学 | ○ | 出所 |
○=公表あり/×=公表なし(該当箇所を確認済み)/−=見つからず(不確定)。
2026年8月末時点の各校公式サイトの調査による。掲載内容は変わります。
ページ
- 偏差値(4 出所併記・換算なし) — 出所ごとの値をそのまま。偏差値では分からない「出題の当たり方」も併記
- 過去問分析 — 何が固定で何が毎年変わるか・よく出る単元・過去問の使い方
- 出題構造が近い学校 — 出題の形と単元の近さで機械的に選んだ一覧(偏差値・通学・日程・校風は見ていません)
- 募集要項・入試結果 — 2027 年度の回別日程・科目・時間・配点・募集人員・過去 3 年の入試結果
よくある質問
Q. 浦和実業学園中学校の偏差値は?
A. 出所(四谷大塚(合不合判定テスト)・市進・日能研(R4)・首都圏模試センター)ごとに母集団も指標も違うため、換算せず併記しています → 偏差値ページ。
Q. 2027 年度の入試日程は?
A. 1/10<午前>4科型入試 は 2027-01-10(午前)、全 8 回 → 募集要項ページ。
Q. 過去問はどう使う?
A. 科目により違いますが、多いのは「1 年分を、時間を計って解く」の使い方です → 過去問分析ページ。
Q. 出題構造が近い学校は?
A. 出題の形と単元が近い学校の上位: アレセイア湘南中学校・芝国際中学校・かえつ有明中学校(男女・日程の注記つき) → 出題構造が近い学校のページ。
Q. 旧称は?
A. 九里珠算研究塾(1946)/浦和実業専門学院(1949)。
校風・理念
- 建学の精神・校訓: 未取得
- 教育方針: 6年間を見据えた教育により、学ぶ楽しさと継続の大切さを実感させ、基礎学力と大学受験に通用する実力を身につけさせる。
- 校風・特色: 英語イマージョン教育(全生徒がGTEC年2回受験)、「朝トレ」による毎朝15分のドリル学習、アドバンス補習・キャッチアップ補習の補習体制を特色とする。「元気で明るい学園生活」のもと勉学と部活動への全力投球を掲げ、キャンプ・福祉体験・職業体験等の体験的教育活動を通じて人間関係力のあるバランスのとれた人間の育成を目指す。
- 特色ある取り組み: 英語イマージョン教育・朝トレ・アドバンス補習・キャッチアップ補習・体験的教育活動(キャンプ・福祉体験・職業体験)
- キーワード: 英語イマージョン教育・朝トレ・元気で明るい学園生活・人間関係力
近日の説明会・行事
| 日付 | イベント名 | 対象 | 予約 | 申込状況 | 申込 | 公式リンク |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 10/5(月)〜23(金) | 作文添削講座③ | 小5・6年生対象 | 要予約 | 開始:2026年9月14日(月)/締切:2026/10/23(金)23:59 | 詳細 (予約サイト) | |
| 10/25(日) | 第3回学校説明会 | 要予約 | 開始:2026年10月5日(月) 10:00/締切:2026/10/22(木)23:59 | 詳細 (予約サイト) | ||
| 11/4(水)〜7(土) | 公開授業 | 予約不要 | — | 詳細 (公式) | ||
| 11/7(土) | 第3回サタデーフェスタ | 算数講座・理科実験教室:小学6年生とその保護者/イマージョン体験授業・生物部体験:小学1〜6年生とその保護者 | 要予約 | 開始:2026年10月19日(月) 10:00 | 詳細 (予約サイト) | |
| 11/23(月) | 第4回学校説明会(第3回適性ONEテスト同日開催) | 要予約 | 開始:2026年11月2日(月) 10:00 | 詳細 (予約サイト) | ||
| 12/5(土) | 第5回学校説明会 | 要予約 | 開始:2026年11月16日(月) 10:00 | 詳細 (予約サイト) | ||
| 12/20(日) | 第6回学校説明会 | 要予約 | 開始:2026年11月30日(月) 10:00 | 詳細 (予約サイト) |
説明会データ確認日: 10月9日
数字はすべて出所つきで、換算や評価語は足していません(→ 方法論)。合格可能性・お子さんとの相性は扱いません。ページ生成日: 2026-10-14。
この学校が載っているまとめ
- 2027 年度の募集要項が公式サイトに出た中学校(取得日の新しい順)(216校)
- 2027 年度入試の変更点(新設・日程・定員・科目)(47校)
- 個別見学を公表している学校(157校)
- 入学手続きの締切・延納・学外の試験会場——1 月に入試がある学校(46校)
- 入試結果を実倍率まで公表している共学校(55校)
- 受験者平均点を公表している学校(102校)
- 合格最低点を公表している学校(158校)
- 合格者平均点と受験者平均点の両方を公式サイトに載せている中学校(70校)
- 合格者平均点を公表している学校(104校)
- 同じ大問の位置に同じ単元が、10 年以上切れ目なく続く共学校(67校)
- 国語の本文が 8,000 字以上ある共学校(16校)
- 大学の系列・付属である共学校(97校)
- 実倍率を公表している学校(113校)
- 理科の大問の数が、10 年以上前の冊子から今と同じ共学校(32校)
- 算数の大問の数が、10 年以上前の冊子から今と同じ共学校(45校)
- 過去問の大問の数が、何年度から今と同じか(共学校・科目ごと)(106校)
- 過去問・出題傾向を公表している学校(145校)